有価証券報告書-第62期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成29年9月30日) | 当事業年度 (平成30年9月30日) | |
| 繰延税金資産 | ||
| 役員退職慰労引当金 | 35,217千円 | 36,120千円 |
| 賞与引当金 | 3,086千円 | 1,224千円 |
| 減損損失 | 5,466千円 | 180,988千円 |
| その他 | 4,386千円 | 4,814千円 |
| 繰延税金資産小計 | 48,157千円 | 223,148千円 |
| 評価性引当額 | △40,684千円 | △217,109千円 |
| 繰延税金資産合計 | 7,473千円 | 6,039千円 |
| 繰延税金負債 | ||
| 固定資産圧縮積立金 | △21,332千円 | △21,332千円 |
| 特別償却準備金 | △13,327千円 | △8,816千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △5,835千円 | △1,292千円 |
| 繰延税金負債合計 | △40,496千円 | △31,441千円 |
| 繰延税金負債純額(△) | △33,023千円 | △25,401千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。