ブロッコリー(2706)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 3億3880万
- 2011年8月31日 +7.14%
- 3億6300万
- 2012年8月31日 -27.19%
- 2億6429万
- 2013年8月31日 +197.54%
- 7億8638万
- 2014年8月31日 -60.91%
- 3億737万
- 2015年8月31日 +19.93%
- 3億6863万
- 2016年8月31日 -62.41%
- 1億3855万
- 2017年8月31日
- -7390万
- 2018年8月31日
- 1億5114万
- 2019年8月31日
- -1億6116万
- 2020年8月31日
- 1750万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 3億8667万
- 2022年8月31日 -85.45%
- 5625万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末と比べて509百万円減少し2,889百万円となりました。2022/10/14 16:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは56百万円の資金の増加(前年同四半期累計期間は386百万円の資金の増加)となりました。その主な内訳は、減価償却費47百万円、棚卸資産の減少額61百万円、仕入債務の増加額163百万円、賞与引当金の増加額44百万円、退職給付引当金の増加額19百万円、減損損失40百万円、法人税等の還付額129百万円などのプラス要因と、投資有価証券売却益4百万円、売上債権の増加額435百万円、役員退職慰労引当金の減少額2百万円、法人税等の支払額1百万円などのマイナス要因であります。