ブロッコリー(2706)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2010年2月28日
- -7億9768万
個別
- 2010年2月28日
- -1億7386万
- 2011年2月28日
- 3億812万
- 2012年2月29日 +187.6%
- 8億8614万
- 2013年2月28日 -19.32%
- 7億1492万
- 2014年2月28日 +194.58%
- 21億601万
- 2015年2月28日 -55.98%
- 9億2709万
- 2016年2月29日 -1.19%
- 9億1607万
- 2017年2月28日 -46.94%
- 4億8604万
- 2018年2月28日 -0.15%
- 4億8532万
- 2019年2月28日 +71.96%
- 8億3454万
- 2020年2月29日 -42.47%
- 4億8015万
- 2021年2月28日 -5.57%
- 4億5340万
- 2022年2月28日 -0.08%
- 4億5304万
- 2023年2月28日 -40.86%
- 2億6793万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。2023/05/29 16:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は「契約負債」に、また、「返品調整引当金」は、「返金負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「前受金の増減額(△は減少)」を「契約負債の増減額(△は減少)」に、「返品調整引当金の増減額(△は減少)」を「その他」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度においては、営業活動において267百万円の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)を獲得し、投資活動においては702百万円の資金を使用し、財務活動においては226百万円の資金を使用しました。この結果、資金は当事業年度末に2,738百万円となりました。2023/05/29 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは267百万円の資金の増加(前事業年度は453百万円の資金の増加)となりました。主な内容は、税引前当期純利益の計上による139百万円、減価償却費の計上による103百万円、減損損失の計上による98百万円、退職給付引当金の増加額46百万円、賞与引当金の増加額3百万円、棚卸資産の減少額229百万円、仕入債務の増加額486百万円、法人税等の還付額129百万円などのプラス要因と、投資有価証券売却益の計上による4百万円、会員権売却益の計上による6百万円、売上債権の増加額699百万円、契約負債の減少額53百万円、法人税等の支払額1百万円、その他の減少額207百万円などのマイナス要因であります。