有価証券報告書-第27期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)

【提出】
2016/05/31 9:20
【資料】
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【項目】
80項目
前事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)
当事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)
区分注記番号金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費894,15755.8657,62950.8
Ⅱ 労務費※1309,37619.3307,90623.8
Ⅲ 外注費264,06416.5193,26614.9
Ⅳ 経費※2134,6798.4135,41510.5
当期総製造費用1,602,277100.01,294,217100.0
期首仕掛品棚卸高122,13888,990
合計1,724,4161,383,207
期末仕掛品棚卸高88,99083,353
他勘定振替高※477,19484,507
当期製品製造原価1,558,2311,215,346

(注)
前事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)
当事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)
※1 労務費には次の費目が含まれております。※1 労務費には次の費目が含まれております。
賞与引当金繰入額19,126千円
退職給付費用8,675千円
賞与引当金繰入額17,918千円
退職給付費用8,952千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費38,989千円
賃借料609千円
工場消耗品費63,797千円
保険料5,005千円
減価償却費42,327千円
賃借料635千円
工場消耗品費64,261千円
保険料5,345千円
3 原価計算の方法3 原価計算の方法
原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
広告宣伝費への振替高72,233千円
研究開発費への振替高4,961千円
広告宣伝費への振替高80,206千円
研究開発費への振替高4,301千円

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