有価証券報告書-第37期(2025/03/01-2026/02/28)

【提出】
2026/05/28 16:07
【資料】
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【項目】
129項目
前事業年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)
当事業年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費506,93335.7475,50332.2
Ⅱ 労務費※1486,27134.3521,20235.4
Ⅲ 外注費267,82118.9276,41918.7
Ⅳ 経費※2156,87711.1201,86213.7
当期総製造費用1,417,903100.01,474,987100.0
期首仕掛品棚卸高130,310125,373
合計1,548,2131,600,360
期末仕掛品棚卸高125,373176,873
他勘定振替高※4100,877118,068
当期製品製造原価1,321,9631,305,418

(注)
前事業年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)
当事業年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)
※1 労務費には次の費目が含まれております。※1 労務費には次の費目が含まれております。
賞与引当金繰入額28,343千円
退職給付費用16,160千円
賞与引当金繰入額27,682千円
退職給付費用20,083千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費42,190千円
賃借料1,100千円
工場消耗品費70,139千円
保険料11,513千円
減価償却費44,914千円
賃借料1,100千円
工場消耗品費98,814千円
保険料12,008千円
3 原価計算の方法3 原価計算の方法
原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
広告宣伝費への振替高98,567千円
研究開発費への振替高2,310千円
広告宣伝費への振替高116,235千円
研究開発費への振替高1,832千円

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