有価証券報告書-第30期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/30 9:29
【資料】
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【項目】
76項目
前事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)
当事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費694,76451.4670,44048.9
Ⅱ 労務費※1323,32423.9351,10925.6
Ⅲ 外注費196,96814.6199,83714.6
Ⅳ 経費※2136,31910.1148,84010.9
当期総製造費用1,351,377100.01,370,226100.0
期首仕掛品棚卸高86,98965,261
合計1,438,3671,435,488
期末仕掛品棚卸高65,26174,728
他勘定振替高※463,65180,675
当期製品製造原価1,309,4541,280,084

(注)
前事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)
当事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
※1 労務費には次の費目が含まれております。※1 労務費には次の費目が含まれております。
賞与引当金繰入額18,394千円
退職給付費用7,501千円
賞与引当金繰入額18,998千円
退職給付費用10,498千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費30,470千円
賃借料629千円
工場消耗品費77,282千円
保険料5,410千円
減価償却費35,695千円
賃借料680千円
工場消耗品費76,062千円
保険料6,005千円
3 原価計算の方法3 原価計算の方法
原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
広告宣伝費への振替高59,719千円
研究開発費への振替高3,932千円
広告宣伝費への振替高77,329千円
研究開発費への振替高3,346千円

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