有価証券報告書-第31期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)

【提出】
2020/05/29 9:17
【資料】
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【項目】
111項目
前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費670,44048.9520,37943.8
Ⅱ 労務費※1351,10925.6368,46631.0
Ⅲ 外注費199,83714.6148,39012.5
Ⅳ 経費※2148,84010.9151,58812.7
当期総製造費用1,370,226100.01,188,824100.0
期首仕掛品棚卸高65,26174,728
合計1,435,4881,263,553
期末仕掛品棚卸高74,72883,315
他勘定振替高※480,67579,746
当期製品製造原価1,280,0841,100,491

(注)
前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
※1 労務費には次の費目が含まれております。※1 労務費には次の費目が含まれております。
賞与引当金繰入額18,998千円
退職給付費用10,498千円
賞与引当金繰入額19,121千円
退職給付費用13,547千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費35,695千円
賃借料680千円
工場消耗品費76,062千円
保険料6,005千円
減価償却費37,664千円
賃借料706千円
工場消耗品費73,108千円
保険料7,967千円
3 原価計算の方法3 原価計算の方法
原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
広告宣伝費への振替高77,329千円
研究開発費への振替高3,346千円
広告宣伝費への振替高77,473千円
研究開発費への振替高2,273千円

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