有価証券報告書-第34期(2022/03/01-2023/02/28)

【提出】
2023/05/26 9:29
【資料】
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【項目】
107項目
前事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)
当事業年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費654,07643.9672,98040.7
Ⅱ 労務費※1487,75832.8540,56032.7
Ⅲ 外注費182,86812.3258,67215.6
Ⅳ 経費※2163,67411.0182,94311.0
当期総製造費用1,488,378100.01,655,156100.0
期首仕掛品棚卸高101,88890,840
合計1,590,2661,745,997
期末仕掛品棚卸高90,840159,719
他勘定振替高※466,43767,975
当期製品製造原価1,432,9881,518,302

(注)
前事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)
当事業年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
※1 労務費には次の費目が含まれております。※1 労務費には次の費目が含まれております。
賞与引当金繰入額24,512千円
退職給付費用15,884千円
賞与引当金繰入額32,351千円
退職給付費用17,206千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費35,934千円
賃借料612千円
工場消耗品費87,459千円
保険料9,953千円
減価償却費41,054千円
賃借料663千円
工場消耗品費95,969千円
保険料11,657千円
3 原価計算の方法3 原価計算の方法
原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
広告宣伝費への振替高63,477千円
研究開発費への振替高2,959千円
広告宣伝費への振替高66,068千円
研究開発費への振替高1,906千円

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