有価証券報告書-第35期(2023/03/01-2024/02/29)

【提出】
2024/05/31 9:19
【資料】
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【項目】
112項目
前事業年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
当事業年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費672,98040.7457,96434.1
Ⅱ 労務費※1540,56032.7503,36237.5
Ⅲ 外注費258,67215.6218,34916.3
Ⅳ 経費※2182,94311.0162,15512.1
当期総製造費用1,655,156100.01,341,832100.0
期首仕掛品棚卸高90,840159,719
合計1,745,9971,501,551
期末仕掛品棚卸高159,719130,310
他勘定振替高※467,975100,764
当期製品製造原価1,518,3021,270,476

(注)
前事業年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
当事業年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)
※1 労務費には次の費目が含まれております。※1 労務費には次の費目が含まれております。
賞与引当金繰入額32,351千円
退職給付費用17,206千円
賞与引当金繰入額31,775千円
退職給付費用22,217千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費41,054千円
賃借料663千円
工場消耗品費95,969千円
保険料11,657千円
減価償却費42,870千円
賃借料693千円
工場消耗品費75,378千円
保険料11,809千円
3 原価計算の方法3 原価計算の方法
原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。原価計算の方法は、個別法による原価法であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。※4 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
広告宣伝費への振替高66,068千円
研究開発費への振替高1,906千円
広告宣伝費への振替高97,107千円
研究開発費への振替高3,656千円

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