訂正有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
当グループは、世界的な総合エンタテインメント企業として、研究開発の強化・充実を経営戦略の最重要課題のひとつとして取り組んでおります。
当連結会計年度の研究開発費総額は75,372百万円であり、主なセグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの研究開発費はセグメント間の取引を含んでおります。
(1)エンタテインメントコンテンツ事業
エンタテインメントコンテンツ事業におきましては、コンシューマ分野において、フルゲームの『ソニックレーシング クロスワールド』、『Football Manager 26』、F2Pの『ペルソナ5: The Phantom X』、『ソニックランブル パーティ』等を開発し、リリースいたしました。
当事業に係わる研究開発費は、55,992百万円であります。
(2)遊技機事業
パチスロ機につきましては、『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』、『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』等をリリースいたしました。また、パチンコ機につきましても、『e 北斗の拳11 暴凶星』等をリリースいたしました。
当事業に係わる研究開発費は、14,506百万円であります。
(3)ゲーミング事業
ゲーミング事業におきましては、ビデオスロット機『Railroad RICHES™』、『Super Burst™』等を販売いたしました。
当事業に係わる研究開発費は、4,914百万円であります。
当連結会計年度の研究開発費総額は75,372百万円であり、主なセグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの研究開発費はセグメント間の取引を含んでおります。
(1)エンタテインメントコンテンツ事業
エンタテインメントコンテンツ事業におきましては、コンシューマ分野において、フルゲームの『ソニックレーシング クロスワールド』、『Football Manager 26』、F2Pの『ペルソナ5: The Phantom X』、『ソニックランブル パーティ』等を開発し、リリースいたしました。
当事業に係わる研究開発費は、55,992百万円であります。
(2)遊技機事業
パチスロ機につきましては、『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』、『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』等をリリースいたしました。また、パチンコ機につきましても、『e 北斗の拳11 暴凶星』等をリリースいたしました。
当事業に係わる研究開発費は、14,506百万円であります。
(3)ゲーミング事業
ゲーミング事業におきましては、ビデオスロット機『Railroad RICHES™』、『Super Burst™』等を販売いたしました。
当事業に係わる研究開発費は、4,914百万円であります。