有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
「The Brand-new Deal ~利は川下にあり~」における株主還元方針に累進配当を明記し、2026年度の1株当たり配当金は、44円以上とします。自己株式取得については、2026年度は3,000億円以上の取得を予定しております。
また、内部留保資金につきましては、当社の企業価値極大化に寄与する事業投資等に役立てる所存であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。中間配当については取締役会が、期末配当については株主総会が、それぞれこれらの剰余金の配当の決定機関であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、42円の配当(2026年1月1日効力発生の株式分割考慮後の金額。うち中間配当20円は実行済み)を実施することを予定しております。なお、株式分割を考慮しない場合の当事業年度に係る剰余金の配当は、210円(うち中間配当100円は実行済み)の予定です。
(注)2026年1月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割を行っております。
上記中間配当20円は株式分割の影響を期首に遡って修正した金額となります。
また、内部留保資金につきましては、当社の企業価値極大化に寄与する事業投資等に役立てる所存であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。中間配当については取締役会が、期末配当については株主総会が、それぞれこれらの剰余金の配当の決定機関であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、42円の配当(2026年1月1日効力発生の株式分割考慮後の金額。うち中間配当20円は実行済み)を実施することを予定しております。なお、株式分割を考慮しない場合の当事業年度に係る剰余金の配当は、210円(うち中間配当100円は実行済み)の予定です。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2025年11月5日 | 140,732 | 20 |
| 取締役会決議 | ||
| 2026年6月19日 | 153,960 | 22 |
| 定時株主総会決議(予定) |
(注)2026年1月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割を行っております。
上記中間配当20円は株式分割の影響を期首に遡って修正した金額となります。