有価証券報告書-第158期(2025/04/01-2026/03/31)
10 棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
上記の内、販売費用控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前期末及び当期末において、それぞれ151,416百万円及び200,168百万円であります。
前期及び当期において費用認識された棚卸資産の評価損計上額は、それぞれ6,966百万円及び6,108百万円であります。
棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
| 前期 (2025年3月31日) (百万円) | 当期 (2026年3月31日) (百万円) | |
| 販売不動産 | 385,753 | 416,858 |
| 商品 | 963,746 | 1,086,588 |
| 原材料・仕掛品等 | 304,343 | 278,594 |
| 棚卸資産 | 1,653,842 | 1,782,040 |
上記の内、販売費用控除後の公正価値で計上した棚卸資産の帳簿価額は、前期末及び当期末において、それぞれ151,416百万円及び200,168百万円であります。
前期及び当期において費用認識された棚卸資産の評価損計上額は、それぞれ6,966百万円及び6,108百万円であります。