有価証券報告書
9. たな卸資産
前連結会計年度末及び当連結会計年度末における、「たな卸資産」の内訳は以下のとおりです。
販売用不動産には、各連結会計年度末から12ヶ月より後に販売が見込まれるものが含まれています。
前連結会計年度及び当連結会計年度に「原価」として認識されたたな卸資産の金額は、それぞれ12,831,448百万円及び11,031,873百万円です。
前連結会計年度に費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額は10,781百万円です。なお、当連結会計年度に費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額に重要性はありません。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末における、「たな卸資産」の内訳は以下のとおりです。
| 前連結会計年度末 (百万円) | 当連結会計年度末 (百万円) | |
| 商品・製品 | 1,030,629 | 1,077,889 |
| 原材料・仕掛品・貯蔵品 | 201,303 | 206,220 |
| 販売用不動産 | 62,547 | 64,752 |
| 合計 | 1,294,479 | 1,348,861 |
| 上記のうち販売費用控除後の公正価値で評価したたな卸資産の帳簿価額(注記30参照) | 346,218 | 471,201 |
販売用不動産には、各連結会計年度末から12ヶ月より後に販売が見込まれるものが含まれています。
前連結会計年度及び当連結会計年度に「原価」として認識されたたな卸資産の金額は、それぞれ12,831,448百万円及び11,031,873百万円です。
前連結会計年度に費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額は10,781百万円です。なお、当連結会計年度に費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額に重要性はありません。