8095 アステナ HD

8095
2026/05/15
時価
197億円
PER 予
8.26倍
2010年以降
赤字-908倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.3-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
3.75%
ROE 予
8.53%
ROA 予
3.21%
資料
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アステナ HD(8095)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年11月30日
36億1997万
2014年2月28日 -78.06%
7億9432万
2014年5月31日 +142.3%
19億2460万
2014年8月31日 -25.76%
14億2878万
2014年11月30日 +160.92%
37億2792万
2015年2月28日 -78.09%
8億1673万
2015年5月31日 +134.99%
19億1925万
2015年8月31日 -15.62%
16億1948万
2015年11月30日 +27.55%
20億6566万
2016年2月29日 -72.58%
5億6635万
2016年5月31日 +119.21%
12億4149万
2016年8月31日 +45.36%
18億463万
2016年11月30日 +33.45%
24億829万
2017年2月28日 -81.26%
4億5120万
2017年5月31日 +127.82%
10億2794万
2017年8月31日 +45.07%
14億9128万
2017年11月30日 +36.19%
20億3092万
2018年2月28日 -76.78%
4億7160万
2018年5月31日 +122.62%
10億4987万
2018年8月31日 +42.93%
15億57万
2018年11月30日 +37.51%
20億6342万
2019年2月28日 -77.94%
4億5520万
2019年5月31日 +117.85%
9億9167万
2019年8月31日 +45.84%
14億4622万
2019年11月30日 -0.13%
14億4432万
2022年5月31日 -99.94%
80万
2022年8月31日 +78.69%
144万
2022年11月30日 +49.38%
215万
2023年2月28日 -36.3%
137万
2023年5月31日 +216.55%
434万
2023年8月31日 +101.15%
873万
2023年11月30日 +117.1%
1896万
2024年2月29日 -76.56%
444万
2024年5月31日 +485.13%
2601万
2024年8月31日 +22.71%
3192万
2024年11月30日 +44.82%
4623万
2025年2月28日 -82.7%
800万
2025年5月31日 +212.5%
2500万
2025年8月31日 +56%
3900万
2025年11月30日 +64.1%
6400万
2026年2月28日 -67.19%
2100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)14,33430,10245,47762,744
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)9802,0322,5392,864
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務諸表に対する期中レビューは受けておりません。
2026/02/25 15:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、連結子会社化した池田物産株式会社、池田産業株式会社、イノベイション株式会社、Ikeda Corporation of Americaの連結子会社化後の経営成績は「HBC・食品事業」セグメントへ追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/02/25 15:05
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社(株式会社PIXTURE)は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/02/25 15:05
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/02/25 15:05
#5 会計方針に関する事項(連結)
・顧客に支払われる対価が含まれる取引に係る収益認識
一部のリベートについては、顧客に支払われる対価として、売上高から控除しております。
なお、当社グループの取引に関する支払条件は、通常、短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
2026/02/25 15:05
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益の算定方法により作成したものを記載しております。2026/02/25 15:05
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/02/25 15:05
#8 役員報酬(連結)
当社の取締役の報酬体系は、取締役報酬規程により金銭報酬と株式報酬から構成すると規定されております。金銭報酬は、固定報酬と配当に比例した原資を取締役の職位、役割に応じて按分比率を定めて按分して支給する業績連動報酬から構成されております。株式報酬は、固定報酬として当社グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに対象取締役が長期的に株主の皆様と同じ視点で当社グループの企業価値向上を志向し、株主の皆様との平等性や企業ガバナンスの透明度を一層高めていくことを目的とした譲渡制限付株式報酬と、業績連動報酬として当社グループ中長期ビジョンにおける重要な経営指標の目標達成度合いを評価することで、経営戦略に合致した職務の遂行を促し、また具体的な経営目標を達成させることを目的として支給される信託型株式報酬から構成されております。なお、業務執行から独立した立場である社外取締役については業績等に連動しない固定の金銭報酬のみで構成されております。報酬の内容と算定方法は下表のとおりとなっております。
報酬の内容算定方法
株式固定譲渡制限付株式報酬取締役の職位、役割に応じて定めた報酬額に相当する株式数を交付いたします。
業績連動信託型株式報酬各事業年度においては連結売上高、EBITDAマージン、自己資本利益率(ROE)を業績連動報酬に係る指標とし、取締役の職位とその目標達成率に応じたポイント(1ポイントあたり1株)を交付いたします。目標達成率(%)={(評価対象年度の連結売上高目標に対する達成率)+(評価対象年度のEBITDAマージン目標に対する達成率)+(評価対象年度のROE目標に対する達成率)}/3
事業年度ごとの当社の各取締役への報酬等は、指名報酬諮問委員会にて取締役報酬規程に従って業績指標、行動評価、職位に応じた貢献度等をもとに各取締役を評価、本決算内容と評価結果を基に個別報酬額を取締役会に答申し、取締役会が株主総会で決議された基本報酬の限度額の範囲内において各取締役に支給する報酬額を決定しております。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標は、以下のとおりであります。
2026/02/25 15:05
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標等
2030年11月期を最終年度とした新たな中長期ビジョン「Astena 2030“Diversify for Tomorrow.”」においては、売上高と自己資本当期純利益率(ROE)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標と位置付け、目標の達成に向けて各種施策に取り組んでまいりました。
重要経営指標及び事業遂行上の重点指標の目標値(最終年度:2030年11月期)
2026/02/25 15:05
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度では、ファインケミカル事業において医薬品CDMO部門を中心に各部門が好調であったこと、HBC・食品事業において化粧品製販部門の輸入化粧品(韓国コスメ)の販売が好調であったことなどにより、売上・利益とも伸長しました。
以上により、当連結会計年度の売上高は、627億4千4百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は30億1千7百万円(同7.2%増)、経常利益は29億1千万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億8千7百万円(前年同期は25億2千5百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。
2026/02/25 15:05
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・Ikeda Corporation of America
(2) 非連結子会社(株式会社PIXTURE)は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/02/25 15:05
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2026/02/25 15:05
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/02/25 15:05

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