8072 日本出版貿易

8072
2025/01/06
時価
27億円
PER 予
12.07倍
2010年以降
赤字-149.91倍
(2010-2024年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.45-2.61倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
8.81%
ROA 予
3.99%
資料
Link
CSV,JSON

日本出版貿易(8072)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
1482万
2010年12月31日 +547.28%
9597万
2011年12月31日 -52.52%
4556万
2012年12月31日 -63.98%
1641万
2013年12月31日 -15.94%
1379万
2014年12月31日
-4683万
2015年12月31日
-279万
2016年12月31日 -475.28%
-1605万
2017年12月31日 -84.12%
-2956万
2018年12月31日
-1001万
2019年12月31日
1921万
2020年12月31日 +183.84%
5453万
2021年12月31日 +333.47%
2億3637万
2022年12月31日 -13.74%
2億389万
2023年12月31日 +12.59%
2億2956万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
大学向け英語学習書は3月に出荷が集中した影響が残っているものの、当第3四半期連結累計期間の受注は回復基調にあります。日本語学習書販売は中国本土からの留学生が戻ってきておりませんが、他国からの留学生増により好調に推移、オンライン英会話の生徒数は着実に増加しております。ただ、ネット事業者向けの受注が大きく落ち込んだ影響が大きく、代理店を務める学術雑誌の売上も落ち込み続けていることから、減収となりました。
利益面では、業務の効率化による人件費の圧縮、内製化比率の拡大による業務委託費用の圧縮など経費の削減に努め、経費に関してはある程度の成果があったものの、減収によるマイナス効果が大きく、営業損失は増加いたしました。
その結果、当部門の売上高は12億8千7百万円(前年同四半期比17.3%減)、営業損失は6千8百万円(前年同四半期の営業損失6千1百万円)となりました。
2024/02/14 15:03

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