有価証券報告書-第69期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
次期の見通しにつきましては、景気回復について不透明な状況が続くことが予想される消費環境におきまして、当社グループは、顧客第一主義を経営の根幹とし、新たな経営ビジョン『コト提案型企業への変革と製造小売業を目指す』を掲げて、企業価値向上に努めます。
身の回り品事業につきましては、コト提案が出来る商品開発を行い、並びに新規ブランド取得による市場占有率の向上を図り、売上拡大に努めます。
また、販路拡大策として、直営店舗の出店とTV通販・EC事業の販売強化の施策と連結会社等による新規取引先開拓(OEM事業)を積極的に行います。
フレグランス事業につきましては、ホールセール販売の売上拡大を進め、百貨店・直営店舗の統廃合による大幅な収益改善を行い、早期黒字化を目指してまいります。
身の回り品事業につきましては、コト提案が出来る商品開発を行い、並びに新規ブランド取得による市場占有率の向上を図り、売上拡大に努めます。
また、販路拡大策として、直営店舗の出店とTV通販・EC事業の販売強化の施策と連結会社等による新規取引先開拓(OEM事業)を積極的に行います。
フレグランス事業につきましては、ホールセール販売の売上拡大を進め、百貨店・直営店舗の統廃合による大幅な収益改善を行い、早期黒字化を目指してまいります。