4956 コニシ

4956
2026/07/17
時価
1015億円
PER 予
10.99倍
2010年以降
5.08-17.32倍
(2010-2026年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.45-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
2.64%
ROE 予
9.26%
ROA 予
5.87%
資料
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コニシ(4956)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
80億1400万
2013年6月30日 -86.9%
10億5000万
2013年9月30日 +187.14%
30億1500万
2013年12月31日 +65.77%
49億9800万
2014年3月31日 +77.93%
88億9300万
2014年6月30日 -86.8%
11億7400万
2014年9月30日 +190.46%
34億1000万
2014年12月31日 +65.66%
56億4900万
2015年3月31日 +84.67%
104億3200万
2015年6月30日 -88.61%
11億8800万
2015年9月30日 +211.78%
37億400万
2015年12月31日 +71.14%
63億3900万
2016年3月31日 -87.68%
7億8100万
2016年6月30日 -80.79%
1億5000万
2016年9月30日 +16.67%
1億7500万
2016年12月31日 +20.57%
2億1100万
2017年3月31日 +16.11%
2億4500万
2017年6月30日 -86.94%
3200万
2017年9月30日 +106.25%
6600万
2017年12月31日 +65.15%
1億900万
2018年3月31日 +30.28%
1億4200万
2018年6月30日 -76.76%
3300万
2018年9月30日 +118.18%
7200万
2018年12月31日 +55.56%
1億1200万
2019年3月31日 +58.93%
1億7800万
2019年6月30日 -51.12%
8700万
2019年9月30日 +106.9%
1億8000万
2019年12月31日 +52.78%
2億7500万
2020年3月31日 +29.45%
3億5600万
2020年6月30日 -76.4%
8400万
2020年9月30日 +98.81%
1億6700万
2020年12月31日 +53.29%
2億5600万
2021年3月31日 +31.64%
3億3700万
2021年6月30日 -80.71%
6500万
2021年9月30日 +112.31%
1億3800万
2021年12月31日 +52.9%
2億1100万
2022年3月31日 +30.81%
2億7600万
2022年6月30日 -76.45%
6500万
2022年9月30日 +104.62%
1億3300万
2022年12月31日 +46.62%
1億9500万
2023年3月31日 +34.36%
2億6200万
2023年6月30日 -75.95%
6300万
2023年9月30日 +100%
1億2600万
2023年12月31日 +50.79%
1億9000万
2024年3月31日 +33.16%
2億5300万
2024年6月30日 -75.89%
6100万
2024年9月30日 +106.56%
1億2600万
2024年12月31日 +52.38%
1億9200万
2025年3月31日 +33.33%
2億5600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)65,533136,569
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,86911,954
2026/06/16 10:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸原価につきましては「売上高」および「売上原価」に計上し、「その他」セグメントとして開示しておりましたが、当社グループにおける不動産賃貸業を整理した結果、当連結会計年度の期首より「営業外収益」および「営業外費用」に計上する方法に変更いたしました。当該変更を行った結果、当社グループの報告セグメントは「ボンド」「化成品」「工事事業」「その他」の4区分から「ボンド」「化成品」「工事事業」の3区分となっております。この変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報についても組替えを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2026/06/16 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社デンソー20,382化成品
2026/06/16 10:00
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
ボンド化成品工事事業
顧客との契約から生じる収益73,89836,92924,861135,690
外部顧客への売上高73,89836,92924,861135,690
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/16 10:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場の実勢価格に基づいております。2026/06/16 10:00
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸原価につきましては「売上高」および「売上原価」に計上し、「その他」セグメントとして開示しておりましたが、当社グループにおける不動産賃貸業を整理した結果、当連結会計年度の期首より「営業外収益」および「営業外費用」に計上する方法に変更いたしました。当該変更を行った結果、当社グループの報告セグメントは「ボンド」「化成品」「工事事業」「その他」の4区分から「ボンド」「化成品」「工事事業」の3区分となっております。この変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報についても組替えを行っております。
2026/06/16 10:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、その記載を省略しております。2026/06/16 10:00
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.過去3年間において以下の(1)~(5)のいずれかに該当した者
(1) 当社を主要な取引先(一事業年度の取引額が当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先)とする者またはその業務執行者
(2) 当社の主要な取引先(一事業年度の取引額が当社グループの連結売上高の2%を超える取引先)またはその業務執行者
2026/06/16 10:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、合成接着剤「ボンド」などを製造・販売するメーカーとしてのボンド事業、化学品を扱う専門商社としての化成品事業、社会インフラおよび建築ストック市場の補修・改修・補強を目的とした工事事業を主力の3事業として、「つなげる」ことを理念とし、事業展開を図っております。
そのような中、当社グループは、「中期経営計画2027(2025年3月期~2027年3月期)」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、また生産・物流・DX関連に過去最大規模となる設備投資を行っていくことにより、さらなる事業拡大と経営の効率化を図り、過去最高となる売上高・営業利益を目指して参ります。
ボンド事業におきましては、住関連分野向け接着剤や土木建築用接着剤・シーリング材などのコア事業の強化だけでなく、電子電材、自動車業界などの成長市場向け製品の開発、新規開拓活動の強化に努め、非住宅分野のシェア向上に注力し、事業領域の拡大を図って参ります。
2026/06/16 10:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高1,365億69百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益104億64百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益110億98百万円(前年同期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益80億33百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
なお、当連結会計年度の期首より、不動産賃貸に係る損益について、売上高および売上原価から営業外損益に表示する方法に変更しており、当該表示方法の変更を遡って適用した後の数値で比較分析を行っております。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2026/06/16 10:00
#11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸原価につきましては「売上高」および「売上原価」に計上しておりましたが、当社における不動産賃貸業を整理した結果、当事業年度の期首より「営業外収益」および「営業外費用」に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2026/06/16 10:00
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸原価につきましては「売上高」および「売上原価」に計上しておりましたが、当社グループにおける不動産賃貸業を整理した結果、当連結会計年度の期首より「営業外収益」および「営業外費用」に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2026/06/16 10:00
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸原価につきましては「売上高」および「売上原価」に計上しておりましたが、当社における不動産賃貸業を整理した結果、当事業年度の期首より「営業外収益」および「営業外費用」に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度における「営業取引による取引高」27,125百万円および「営業取引以外の取引による取引高」992百万円は「営業取引による取引高」27,054百万円および「営業取引以外の取引による取引高」1,063百万円として組み替えております。
2026/06/16 10:00
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/16 10:00

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