3598 山喜

3598
2026/05/29
時価
24億円
PER 予
25.68倍
2010年以降
赤字-50.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.12-0.82倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
2.78%
ROA 予
0.9%
資料
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山喜(3598)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
162億7030万
2009年3月31日 -5.28%
154億1063万
2009年12月31日 -25.41%
114億9431万
2010年3月31日 +29.81%
149億2127万
2010年6月30日 -71.51%
42億5074万
2010年9月30日 +81.26%
77億496万
2010年12月31日 +48.65%
114億5322万
2011年3月31日 +29.63%
148億4678万
2011年6月30日 -66.37%
49億9357万
2011年9月30日 +76.65%
88億2110万
2011年12月31日 +42.16%
125億3990万
2012年3月31日 +29.24%
162億685万
2012年6月30日 -66.64%
54億718万
2012年9月30日 +65.48%
89億4766万
2012年12月31日 +41.23%
126億3651万
2013年3月31日 +28.71%
162億6408万
2013年6月30日 -69.06%
50億3247万
2013年9月30日 +71.04%
86億764万
2013年12月31日 +44.15%
124億781万
2014年3月31日 +33.73%
165億9291万
2014年6月30日 -71.97%
46億5096万
2014年9月30日 +78.01%
82億7939万
2014年12月31日 +46.14%
120億9924万
2015年3月31日 +44.12%
174億3778万
2015年6月30日 -63.58%
63億5119万
2015年9月30日 +66.81%
105億9460万
2015年12月31日 +35.5%
143億5603万
2016年3月31日 +32%
189億5044万
2016年6月30日 -71.46%
54億805万
2016年9月30日 +72.84%
93億4732万
2016年12月31日 +41.18%
131億9646万
2017年3月31日 +33.71%
176億4529万
2017年6月30日 -71.48%
50億3252万
2017年9月30日 +76.85%
88億9989万
2017年12月31日 +42.28%
126億6244万
2018年3月31日 +32.65%
167億9673万
2018年6月30日 -71.54%
47億8008万
2018年9月30日 +77.28%
84億7427万
2018年12月31日 +41.49%
119億9029万
2019年3月31日 +28.52%
154億958万
2019年6月30日 -67.81%
49億6033万
2019年9月30日 +70.94%
84億7913万
2019年12月31日 +39.07%
117億9167万
2020年3月31日 +30.23%
153億5599万
2020年6月30日 -80.36%
30億1623万
2020年9月30日 +97.05%
59億4359万
2020年12月31日 +34.98%
80億2279万
2021年3月31日 +28.8%
103億3323万
2021年6月30日 -72.23%
28億6928万
2021年9月30日 +77.09%
50億8122万
2021年12月31日 +46.09%
74億2322万
2022年3月31日 +30.17%
96億6261万
2022年6月30日 -67.28%
31億6172万
2022年9月30日 +84.37%
58億2928万
2022年12月31日 +46.48%
85億3848万
2023年3月31日 +33.48%
113億9746万
2023年6月30日 -69.98%
34億2167万
2023年9月30日 +79.94%
61億5689万
2023年12月31日 +41.18%
86億9213万
2024年3月31日 +31.71%
114億4801万
2024年6月30日 -71.97%
32億903万
2024年9月30日 +76.79%
56億7322万
2024年12月31日 +41.5%
80億2740万
2025年3月31日 +34.22%
107億7412万
2025年6月30日 -71.02%
31億2198万
2025年9月30日 +73.17%
54億634万
2025年12月31日 +38.01%
74億6121万
2026年3月31日 +32.77%
99億600万

個別

2008年3月31日
120億5946万
2009年3月31日 -6.92%
112億2493万
2010年3月31日 -2.51%
109億4326万
2011年3月31日 +0.22%
109億6754万
2012年3月31日 +13.92%
124億9442万
2013年3月31日 +0.46%
125億5225万
2014年3月31日 +10.11%
138億2123万
2015年3月31日 +13.58%
156億9784万
2016年3月31日 +8.51%
170億3417万
2017年3月31日 -7.02%
158億3787万
2018年3月31日 -5.21%
150億1276万
2019年3月31日 -8.53%
137億3163万
2020年3月31日 +1.42%
139億2644万
2021年3月31日 -32.16%
94億4709万
2022年3月31日 -5.87%
88億9212万
2023年3月31日 +13.92%
101億3026万
2024年3月31日 -1.94%
99億3359万
2025年3月31日 -7.62%
91億7629万
2026年3月31日 -8.12%
84億3100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,673,22910,774,126
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)125,926114,470
(注)2024年5月1日における株式会社フェールムラカミの子会社化について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末に確定しており、中間連結会計期間の関連する数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2025/06/26 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/26 13:48
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載は省略しております。
2025/06/26 13:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失(△)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 13:48
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計12,775,63612,177,741
セグメント間取引消去△1,327,619△1,403,615
連結財務諸表の売上高11,448,01710,774,126
(単位:千円)
2025/06/26 13:48
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2025/06/26 13:48
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
有価証券報告書提出日現在、当社の社外取締役は、2名であります。
社外取締役(監査等委員)溝端浩人は、主に、公認会計士としての専門的見地から決算の在り方および財務報告に関する内部統制の在り方全般について発言を行っております。同氏は、過去に当社と取引関係を有する寺内株式会社の社外監査役に就任していた経歴を有しておりますが、当連結会計年度において当社から同社への売上が連結売上高に占める割合は1%に満たず、また同社において業務執行者ではなかったことから、独立性に問題はないものと考えております。また、同氏は独立役員に選任されております。なお、同氏による当社株式の保有は「役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役(監査等委員)今枝史絵は、弁護士としての法務関連分野における専門的知識に基づき当社の業務執行に関する意思決定において妥当性および適正性の見地から適切な提言をいただくことを期待されております。同氏は独立役員に選任されております。
2025/06/26 13:48
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
百貨店チャネルのドレスシャツ売場におきましては、継続して実施している「CHOYA」ブランドの一社化・ショップ化と、共同運営店舗の幹事化推進の営業政策により当連結会計年度末の既製ドレスシャツのシェアは76%、同じくオーダーシャツのシェアは79%と、前連結会計年度末から既製ドレスシャツは1ポイント、オーダーシャツは3ポイントアップとシェア率を伸ばしております。既製ドレスシャツにつきましては、地域特性・店舗特性に適応した新たなスタイルと価格のバリエーションを提案強化しており、「CHOYA」ブランドの超形態安定シャツ・スリムフィットに加え、2024年9月より新たに展開しました前身頃と後身頃のサイズバランスをアレンジした「クリーンフィット」も好調な動きをキープしております。加えて「CHOYAレディース」を展開することで、更なるFAN獲得につなげております。
オーダーシャツにつきましては、ライセンスブランドの絞り込みに伴い、「CHOYA」ブランドの品揃えを充実させるなど、店頭フェイスの拡大を図ることで、お客様への認知度をアップさせております。また、2024年10月から展開しております「CHOYA SHIRT FACTORY アポロコット」のサイズオーダーシャツは、展開店舗の拡大に加えて自社ECサイトでも取り扱いを開始しております。更にオリジナルブランドの拡充を図ることで、売上高・粗利益の拡大および粗利率の向上に努めてまいります。
量販店チャネルの消費者直販型事業である「SHIRT HOUSE」は、量販店ドレスシャツ売場で当社商品によるコーナー展開をしているコンセ店舗です。この「SHIRT HOUSE」におきましては、当連結会計年度末の店舗数は、出退店による増減の結果、前連結会計年度末からは1店舗増の120店舗となり、今後も出店を積極的に進めてまいります。2025年の春物におきましては、ノーアイロンシャツに対する需要は更に高まっており、トリコットニットシャツや超形態安定加工の布帛素材を使用したT/Cスパーノが好調に推移した結果、売上高・粗利益につきましては、前連結会計年度を上回る実績となりました。
2025/06/26 13:48
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オーダーシャツにつきましては、ライセンスブランドの絞り込みに伴い、「CHOYA」ブランドの品揃えを充実させるなど、店頭フェイスの拡大を図ることで、お客様への認知度をアップさせております。
また、2024年10月から展開しております「CHOYA SHIRT FACTORY アポロコット」のサイズオーダーシャツは、展開店舗の拡大に加えて自社ECサイトでも取り扱いを開始しております。更にオリジナルブランドの拡充を図ることで、売上高・粗利益の拡大および粗利率の向上に努めてまいります。
量販店チャネルの消費者直販型事業である「SHIRT HOUSE」は、量販店ドレスシャツ売場で当社商品によるコーナー展開をしているコンセ店舗です。この「SHIRT HOUSE」におきましては、当連結会計年度末の店舗数は、出退店による増減の結果、前連結会計年度末からは1店舗増の120店舗となり、今後も出店を積極的に進めてまいります。2025年の春物におきましては、ノーアイロンシャツに対する需要は更に高まっており、トリコットニットシャツや超形態安定加工の布帛素材を使用したT/Cスパーノが好調に推移した結果、売上高・粗利益につきましては、前年同期を上回る実績となりました。
2025/06/26 13:48
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
当社製品およびサービスを、シャツ製造販売事業と不動産賃貸事業とに区分した場合、シャツ製造販売事業の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2025/06/26 13:48
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社および一部の連結子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用土地建物および遊休不動産を保有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は38,482千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は44,296千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は157,810千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は、次のとおりであります。
2025/06/26 13:48
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高65,040 千円65,040 千円
仕入高1,282,2051,354,366
2025/06/26 13:48
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 13:48

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