- 7466
- 2026/10/13
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 10.86倍
- 2010年以降
- 6.22-13.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.49-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SPK(7466)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2009年3月31日
- 23億2115万
- 2010年3月31日 -1.7%
- 22億8177万
- 2010年12月31日 +16.05%
- 26億4799万
- 2011年3月31日 -7.2%
- 24億5739万
- 2011年6月30日 +15.3%
- 28億3348万
- 2011年9月30日 -10.9%
- 25億2458万
- 2011年12月31日 +19.9%
- 30億2694万
- 2012年3月31日 -11.01%
- 26億9365万
- 2012年6月30日 +10.73%
- 29億8280万
- 2012年9月30日 -2.49%
- 29億861万
- 2012年12月31日 +7.18%
- 31億1748万
- 2013年3月31日 -5.75%
- 29億3827万
- 2013年6月30日 +4.93%
- 30億8302万
- 2013年9月30日 +0.14%
- 30億8729万
- 2013年12月31日 +6.25%
- 32億8032万
- 2014年3月31日 +2.92%
- 33億7623万
個別
- 2008年3月31日
- 22億3102万
- 2009年3月31日 +0.59%
- 22億4421万
- 2010年3月31日 -1.56%
- 22億911万
- 2011年3月31日 +7.61%
- 23億7730万
- 2012年3月31日 +3.73%
- 24億6600万
- 2013年3月31日 +8.84%
- 26億8407万
- 2014年3月31日 +8.64%
- 29億1590万
- 2015年3月31日 +10.94%
- 32億3502万
- 2016年3月31日 -4.08%
- 31億314万
- 2017年3月31日 -8.94%
- 28億2585万
- 2018年3月31日 +22.32%
- 34億5650万
- 2019年3月31日 +2.48%
- 35億4209万
- 2020年3月31日 +4.62%
- 37億574万
- 2021年3月31日 -6.03%
- 34億8212万
- 2022年3月31日 +29.02%
- 44億9254万
- 2023年3月31日 +26.1%
- 56億6501万
- 2024年3月31日 +17.32%
- 66億4634万
- 2025年3月31日 -2.42%
- 64億8540万
- 2026年3月31日 +15.09%
- 74億6400万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2.棚卸資産の内訳2023/11/10 15:36
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 商品及び製品 8,280,517千円 8,850,384千円 仕掛品 23,134 26,930 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/10 15:36
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,453,800 10,453,800 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 10,453,800 10,453,800 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内営業本部)2023/11/10 15:36
国内営業本部では、原材料価格の高騰や円安による仕入価格の上昇が依然として続いておりますが、主要顧客からの受注や主力商品の販売が堅調に推移しており、またグループ会社の順調な業績に加え、サプライチェーン全体での販売価格見直しなどの効果により業績は昨年を上回ることとなりました。その結果、売上高は144億87百万円となり、前年同期比で12.4%の増収となりました。今後も課題である物流費等の高騰によるコスト増や、物流2024年問題に対応するために物流改革を進め、補修部品の安定供給を最優先に、取引先と共に引き続き対応して参ります。また自社ブランド商品の開発と新規商材発掘に積極的に取り組み、取引先やグループ会社との連携を強化して、バリューチェーンを構築して参ります。
(海外営業本部)