アルコニックス(3036)の経常利益又は経常損失(△) - 金属加工の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 6億2100万
- 2015年9月30日 +86.63%
- 11億5900万
- 2015年12月31日 +42.36%
- 16億5000万
- 2016年3月31日 +25.15%
- 20億6500万
- 2016年6月30日 -68.38%
- 6億5300万
- 2016年9月30日 +86.68%
- 12億1900万
- 2016年12月31日 +30.76%
- 15億9400万
- 2017年3月31日 +31.49%
- 20億9600万
- 2017年6月30日 -47.57%
- 10億9900万
- 2017年9月30日 +96%
- 21億5400万
- 2017年12月31日 +48.7%
- 32億300万
- 2018年3月31日 +32.5%
- 42億4400万
- 2018年6月30日 -75.54%
- 10億3800万
- 2018年9月30日 +98.17%
- 20億5700万
- 2018年12月31日 +47.79%
- 30億4000万
- 2019年3月31日 +28.82%
- 39億1600万
- 2019年6月30日 -69%
- 12億1400万
- 2019年9月30日 +94.65%
- 23億6300万
- 2019年12月31日 +41.43%
- 33億4200万
- 2020年3月31日 +26.27%
- 42億2000万
- 2020年6月30日 -82.2%
- 7億5100万
- 2020年9月30日 +94.41%
- 14億6000万
- 2020年12月31日 +61.58%
- 23億5900万
- 2021年3月31日 +33.91%
- 31億5900万
- 2021年6月30日 -65.88%
- 10億7800万
- 2021年9月30日 +76.25%
- 19億
- 2021年12月31日 +44.95%
- 27億5400万
- 2022年3月31日 +25.24%
- 34億4900万
- 2022年6月30日 -69.93%
- 10億3700万
- 2022年9月30日 +35.1%
- 14億100万
- 2022年12月31日 +34.4%
- 18億8300万
- 2023年3月31日 +28.31%
- 24億1600万
- 2023年6月30日 -58.36%
- 10億600万
- 2023年9月30日 +43.34%
- 14億4200万
- 2023年12月31日 +36.13%
- 19億6300万
- 2024年3月31日 +25.57%
- 24億6500万
- 2024年9月30日 -42.43%
- 14億1900万
- 2025年3月31日 +128.4%
- 32億4100万
- 2025年9月30日 -31.56%
- 22億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/17 15:29
【関連情報】(単位:百万円) セグメント間取引消去 △14 △50 連結財務諸表の経常利益 5,447 7,528 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/17 15:29
主として、装置材料事業並びに金属加工事業における本社事務所・工場及び生産設備(「建物」、「機械装置及び運搬具」及び「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/17 15:29
当社グループは、当社(アルコニックス株式会社)、連結子会社61社、関連会社4社により構成されており、アルミ、銅、ニッケル、レアメタル・レアアース等の各種製品並びにそれらの原材料の輸出、輸入及び国内取引の業務を行うほか、金属加工を中心とした製造業への事業拡大を行っています。特に近年、製造業のM&A、事業投資に注力した結果、利益面で製造業の比率が飛躍的に高まっており、商社機能と製造業を融合した新しい企業集団の形成が進んでおります。
当社グループの報告セグメント及びその事業内容 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、アルミニウム、銅、チタン、レアメタル等の非鉄金属の商材流通、及びそれらを素材とした部品・製品等の製造販売をグローバルベースで事業展開しており、国内における商材の流通・製造・販売のほか海外との貿易取引・製造・販売等を通じ幅広い事業を行っております。そのため、世界的あるいは特定の地域、特に比重の高い日本及びアジア地域での需要低迷や景気減速等は、当社グループの事業、財政状況及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/17 15:29
このため、当社グループでは、既存事業の非鉄金属等「素材」と金属加工・検査装置等「技術」を活用して、社会の需要や技術進展に対応した取り組みや、グループ会社間のシナジーを最大限発揮できるよう、製造部門における協業体制の構築等を実施することや、市場拡大が期待できる「注力」事業の展開・開拓、安定・成熟事業の「効率化」に取り組むことで収益力を強化してまいります。また、低採算事業の「変革」や運転資本の最適化を通じて投資資金を創出し、新規M&Aや新規事業といった戦略投資により、安定的な成長を実現することで業績変動リスクの低減に努めてまいります。
(2)相場等の変動が与える業績への影響に対するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/17 15:29
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、本社に取扱商品及び製品別の事業本部を置き、各事業本部は、取扱商品及び製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/17 15:29
したがって、当社は、事業本部を基礎として事業分野、収益構造を明確にするため「商社流通」と「製造」に大別し、さらに取扱商品及び製品別のセグメントから構成されており、「電子機能材事業」、「アルミ銅事業」、「装置材料事業」及び「金属加工事業」の4つを報告セグメントとしております。
「電子機能材事業」は、化合物半導体、電子材料、ニッケル製品、レアメタル等を取り扱っております。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/06/17 15:29
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △14 △50 連結財務諸表の経常利益 5,447 7,528 - #8 役員報酬(連結)
- 執行給の0%~100%2025/06/17 15:29
毎事業年度の結果責任を明確にするため、当社グループにおける経営上の重要指標である連結経常利益、株主総利回り、ROEの事業年度ごとの各目標達成度合いや定性的貢献度合いに応じて、執行給(執行職務対価)に対し0%~100%の範囲内で支給額を決定します。
(3)業績連動型株式報酬(株式給付信託(BBT))の構成 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/17 15:29
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者2025年3月31日現在 製造-装置材料事業 1,281 (18) 製造-金属加工事業 1,405 (292) 全社(共通) 116 (-)
を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含んでおります。) - #10 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/17 15:29
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社FUJI 378,400 378,400 当社グループ会社における半導体実装装置関連製品の主要取引先であり、株式を保有することにより取引関係の強化を図ることを目的としております。また同社向け取引は、当社グループの「製造-金属加工」セグメントに属しており、当連結会計年度における同セグメントの売上高は全体の18.6%、利益は全体の43.1%を占めております。 有 791 1,009 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (数値目標)2025/06/17 15:29
数値目標の達成と持続可能な成長を目指す為、(「中計2024」目標数値見直し) 「長計2030」 連結売上高 2,150億円 2,300億円以上 - 連結経常利益 82億円 110億円以上 150億円以上 EBITDA 130億円 160億円以上 -
・グループ収益力の安定性と成長力を高め、新たな成長曲線を描く - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における主な経営成績は次の通りであります。2025/06/17 15:29
当連結会計年度におけるセグメントの業績は次の通りであります。また、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比増減額(百万円) 前期比増減率(%) 営業利益 5,463 6,919 1,455 26.6 経常利益 5,447 7,528 2,081 38.2 親会社株主に帰属する当期純利益 1,598 4,805 3,207 200.7