3089 テクノアルファ

3089
2026/08/27
時価
25億円
PER
4.79倍
2010年以降
赤字-57.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.61-2.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.13%
ROE
17.88%
ROA
12.4%
資料
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テクノアルファ(3089)の商品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年11月30日
4億53万
2010年11月30日 -43.87%
2億2480万
2011年11月30日 +14.42%
2億5721万
2012年11月30日 +1.43%
2億6088万
2013年11月30日 -22.13%
2億315万
2014年11月30日 +71.45%
3億4832万
2015年11月30日 -19.02%
2億8207万
2016年11月30日 -18%
2億3129万
2017年11月30日 -13.38%
2億34万
2018年11月30日 +78.29%
3億5720万
2019年11月30日 -51.47%
1億7335万
2020年11月30日 +9.52%
1億8987万
2021年11月30日 +56.76%
2億9763万
2022年11月30日 +96.7%
5億8546万
2023年11月30日 -4.64%
5億5828万
2024年11月30日 -58.79%
2億3005万
2025年11月30日 +115.76%
4億9636万

個別

2008年11月30日
2億3486万
2009年11月30日 +66.6%
3億9129万
2010年11月30日 -45.26%
2億1417万
2011年11月30日 +18.28%
2億5333万
2012年11月30日 +2.98%
2億6088万
2013年11月30日 -22.13%
2億315万
2014年11月30日 +56.62%
3億1818万
2015年11月30日 -19.86%
2億5497万
2016年11月30日 -18.11%
2億880万
2017年11月30日 -10.61%
1億8664万
2018年11月30日 +82.08%
3億3983万
2019年11月30日 -49.37%
1億7205万
2020年11月30日 +9.64%
1億8864万
2021年11月30日 +41.82%
2億6754万
2022年11月30日 +70.24%
4億5546万
2023年11月30日 +20.3%
5億4790万
2024年11月30日 -58.22%
2億2893万
2025年11月30日 +115.03%
4億9228万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社は、本社に商品別の事業グループを置き、各グループは取り扱う商品・サービスについて、販売戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、当社の連結子会社1社は、それぞれの取り扱う商品・サービスについて、販売戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、当社の事業グループおよび連結子会社を基礎とした事業セグメントから構成されており、「エレクトロニクス事業」、「マリン・環境機器事業」、「SI事業」および「サイエンス事業」の4つを報告セグメントとしております。
2026/02/25 13:27
#2 事業の内容
(2) 各事業の取扱商品および技術サポートについて
当社グループは、商品・製品の販売と併せて、各事業領域における経験、知見に基づいた専門的な技術サポートを提供し、顧客の要求に応えております。
(エレクトロニクス事業)
2026/02/25 13:27
#3 事業等のリスク
(2) 販売店契約について
当社グループのエレクトロニクス事業、マリン・環境機器事業およびサイエンス事業においては、国内外の仕入先メーカーとの間で販売店契約を締結し、国内の顧客に商品を販売しております。メーカーの販売政策の変更等に伴って販売店契約の解除や契約内容が変更された場合、特に主力商品であるワイヤボンダーの製造元であるKulicke & Soffa社からの仕入れが困難となった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。なお、当該リスクが顕在化する可能性は現時点では認識しておりませんが、リスクへの対応策として、新たな商材・ビジネスの開拓に加え、自社製品の開発・販売の強化に努めております。
(3) 為替の影響について
2026/02/25 13:27
#4 会計方針に関する事項(連結)
価証券
満期保有目的の債券
償却原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品
機械装置
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
部品等
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/25 13:27
#5 売上原価明細書(連結)
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算です。なお、一部の科目に予定原価を適用し、期末に原価差額の調整を行うことにより、実際原価に修正しております。
商品売上原価明細書】
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日)当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)
区分注記番号金額(千円)金額(千円)
商品期首棚卸高547,909228,738
当期商品仕入高1,782,8962,441,324
合計2,330,8052,670,062
他勘定振替高5,23212,168
商品期末棚卸高247,718378,694
商品評価損18,979△5,566
商品売上原価2,096,8342,273,633
2026/02/25 13:27
#6 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/02/25 13:27
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2025年11月30日)提出日現在発行数(株)(2026年2月25日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式2,316,0002,316,000東京証券取引所スタンダード(注)1、2
2,316,0002,316,000--
(注) 1 単元株式数は100株です。
2 当社の発行済株式は、すべて株主としての権利に制限のない、標準となる株式です。
2026/02/25 13:27
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
当連結会計年度末の総資産は、3,329,146千円(前連結会計年度末比314,674千円の増加)となりました。これは主に、電子記録債権の減少353,900千円および前渡金の減少144,604千円の一方で現金及び預金の増加275,786千円、商品の増加266,309千円および受取手形、売掛金及び契約資産の増加98,839千円などによる流動資産の増加210,377千円、ならびに有形固定資産の増加51,738千円および繰延税金資産の増加32,812千円などによる固定資産の増加104,297千円によるものです。
② 負債
2026/02/25 13:27
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① エレクトロニクス事業
エレクトロニクス事業においては、主にワイヤボンダー、当社製装置などの機械及びそれらの部品・消耗品ならびに電子材料等を販売しております。機械類の販売については、商品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足された時点である顧客による検収が完了した時点で収益を認識しております。部品・消耗品及び電子材料等については、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
② マリン・環境機器事業
2026/02/25 13:27
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) エレクトロニクス事業
エレクトロニクス事業においては、主にワイヤボンダー、当社製装置などの機械及びそれらの部品・消耗品ならびに電子材料等を販売しております。機械類の販売については、商品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足された時点である顧客による検収が完了した時点で収益を認識しております。部品・消耗品及び電子材料等については、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
(2) マリン・環境機器事業
2026/02/25 13:27
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/02/25 13:27

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