- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△217,242百万円には、投資と資本の相殺消去△141,177百万円、債権債務の相殺消去△74,144百万円及び固定資産未実現損益の調整△1,796百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△56百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△72百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/21 16:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額△268,115百万円には、投資と資本の相殺消去△150,155百万円、債権債務の相殺消去△114,955百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,759百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△76百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,771百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/21 16:48- #3 固定資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
イ.無形固定資産
定額法
2017/06/21 16:48- #4 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、38,742百万円の収入(前期比14,202百万円の収入増)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入が5,827百万円あった一方、有形固定資産・無形固定資産の取得による支出が合わせて27,324百万円、投資有価証券の取得による支出が5,178百万円あったことなどにより、25,325百万円の支出(前連結会計年度は5,852百万円の収入)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、新規借入により40,000百万円の収入があった一方、有利子負債の返済が12,877百万円あったことなどにより、21,703百万円の収入(前連結会計年度は26,207百万円の支出)となりました。
2017/06/21 16:48- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資は、百貨店事業における阪急本店改装工事、食品事業における既存店売場改装・新規出店工事、その他事業における土地及び建物の取得やシステム投資、既存店売場改装・新規出店工事を中心に行った結果、総額で28,060百万円(有形固定資産の他、無形固定資産を含む)となりました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2017/06/21 16:48- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、38,742百万円の収入(前期比14,202百万円の収入増)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入が5,827百万円あった一方、有形固定資産・無形固定資産の取得による支出が合わせて27,324百万円、投資有価証券の取得による支出が5,178百万円あったことなどにより、25,325百万円の支出(前連結会計年度は5,852百万円の収入)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、新規借入により40,000百万円の収入があった一方、有利子負債の返済が12,877百万円あったことなどにより、21,703百万円の収入(前連結会計年度は26,207百万円の支出)となりました。
2017/06/21 16:48- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
イ.無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)につきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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