有価証券報告書-第98期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,330百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△268,115百万円には、投資と資本の相殺消去△150,155百万円、債権債務の相殺消去△114,955百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,759百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△76百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,771百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
なお、当連結会計年度の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報を、変更前の報告セグメント区分により表示すると次のようになります。
また、平成28年10月1日付で、従来「スーパーマーケット事業」であった㈱阪急デリカは、従来「イズミヤ事業」であった㈱デリカ・アイフーズを吸収合併し、㈱阪急デリカアイへと商号変更いたしました。当連結会計年度における㈱阪急デリカアイの売上高及び利益又は損失の金額については、得意先別売上高及び生産実績に基づき、「スーパーマーケット事業」「イズミヤ事業」それぞれに相当する概算額を算出の上、両報告セグメントに区分して表示しております。
(変更前の報告セグメント区分による情報)
(単位:百万円)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,753百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)減価償却費の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1)セグメント利益の調整額△5,330百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△268,115百万円には、投資と資本の相殺消去△150,155百万円、債権債務の相殺消去△114,955百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,759百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△76百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,771百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
なお、当連結会計年度の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報を、変更前の報告セグメント区分により表示すると次のようになります。
また、平成28年10月1日付で、従来「スーパーマーケット事業」であった㈱阪急デリカは、従来「イズミヤ事業」であった㈱デリカ・アイフーズを吸収合併し、㈱阪急デリカアイへと商号変更いたしました。当連結会計年度における㈱阪急デリカアイの売上高及び利益又は損失の金額については、得意先別売上高及び生産実績に基づき、「スーパーマーケット事業」「イズミヤ事業」それぞれに相当する概算額を算出の上、両報告セグメントに区分して表示しております。
(変更前の報告セグメント区分による情報)
(単位:百万円)
| 百貨店 事業 | スーパー マーケット事業 | イズミヤ 事業 | その他 事業 | 計 | 調整額 (注1) | 連結財務 諸表計上額 | |
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 427,644 | 124,069 | 300,184 | 49,322 | 901,221 | ― | 901,221 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 529 | 5,723 | 1,756 | 24,020 | 32,029 | △32,029 | ― |
| 計 | 428,174 | 129,792 | 301,941 | 73,342 | 933,251 | △32,029 | 901,221 |
| セグメント利益 | 15,993 | 1,767 | 5,759 | 3,776 | 27,296 | △4,753 | 22,542 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 4,561 | 2,510 | 4,536 | 4,288 | 15,896 | △39 | 15,857 |
| のれん償却額 | ― | 507 | ― | 104 | 612 | ― | 612 |
| 持分法適用会社への投資額 | ― | ― | ― | 10,739 | 10,739 | ― | 10,739 |
| 減損損失 | 1,869 | 500 | 1,881 | 297 | 4,549 | ― | 4,549 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,753百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)減価償却費の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。