8244 近鉄百貨店

8244
2026/04/15
時価
676億円
PER 予
18.24倍
2010年以降
赤字-167.92倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
1.51-5.64倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
8.07%
ROA 予
2.97%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
2023/05/26 10:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/05/26 10:07
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引(借主側)
1.リース資産の内容
有形固定資産
2023/05/26 10:07
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/05/26 10:07
#5 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/05/26 10:07
#6 供託資産に関する注記(連結)
※2 供託資産
以下の資産を、割賦販売法に基づいて供託しております。
前連結会計年度(2022年2月28日)当連結会計年度(2023年2月28日)
敷金及び保証金0百万円0百万円
投資その他の資産(その他)287百万円287百万円
287百万円287百万円
2023/05/26 10:07
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円)
顧客との契約から生じた債権(期末残高)11,716
契約資産(期首残高)-
契約資産(期末残高)318
契約負債は、主に顧客に対して発行した商品券等の未使用部分や顧客との契約から生じる前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
2023/05/26 10:07
#8 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※3 「受取手形、売掛金及び契約資産」及び流動資産の「その他」のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。
当連結会計年度(2023年2月28日)
その他317百万円
契約資産318百万円
2023/05/26 10:07
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2023/05/26 10:07
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
域ごとの情報
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えており、また、国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2023/05/26 10:07
#11 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産及び担保に係る債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2023/05/26 10:07
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/05/26 10:07
#13 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2023/05/26 10:07
#14 監査報酬(連結)
また、上記に資するため、必要に応じ、取締役等からは直近の重要事項や専門性のある事項等に関する報告を、内部監査部門及び会計監査人からは監査結果等に関する報告を、それぞれ聴取し情報の共有を図りました。
さらに、会計監査人とは、相互に認識しているリスクについてコミュニケーションを図ると共に、会計監査人が監査上の主要な検討事項(KAM)について、いくつかの候補から「繰延税金資産の回収可能性」に絞り込んだことに関して認識の共有を行いました。
c.監査役の主な活動状況
2023/05/26 10:07
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年2月28日)当事業年度(2023年2月28日)
(繰延税金資産)
税務上の繰越欠損金3,179百万円1,943百万円
繰延税金負債合計373百万円770百万円
繰延税金資産の純額2,467百万円2,565百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/05/26 10:07
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年2月28日)当連結会計年度(2023年2月28日)
(繰延税金資産)
税務上の繰越欠損金(注2)3,206百万円1,964百万円
(繰延税金負債)
退職給付に係る資産551百万円608百万円
その他有価証券評価差額金148百万円345百万円
繰延税金負債合計701百万円955百万円
繰延税金資産の純額2,695百万円2,939百万円
(注)1.評価性引当額が1,728百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額1,808百万円の減少によるものであります。
2023/05/26 10:07
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末における総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したものの、現金及び預金、建物及び構築物の減少などにより、前期末に比べ1,041百万円減少し118,343百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金が増加したものの、借入金の減少などにより、前期末に比べ2,315百万円減少し83,756百万円となりました。
2023/05/26 10:07
#18 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)等を前連結会計年度の期首より適用しておりましたが、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。
このため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)第89-4項に定める経過的な 取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2023/05/26 10:07
#19 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.前連結会計年度増減額のうち、主な減少額は償却による減少(390百万円)であります。当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は用途変更による増加(689百万円)であり、主な減少額は償却による減少(419百万円)であります。
3.連結会計年度末の時価は、主要な物件については不動産鑑定士による不動産鑑定評価額もしくは「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。その他の物件については、一定の評価額等が適切に市場価格を反映していると考えられるため当該評価額や連結貸借対照表計上額をもって時価としております。なお、あべのハルカス近鉄本店内の賃貸等不動産(連結貸借対照表計上額1,866百万円)については、当社が所有する固定資産は主として内装設備であり時価がないため含めておりません。
また、当該賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。
2023/05/26 10:07
#20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/05/26 10:07
#21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
当社及び当社グループは、店舗及び事務所等の不動産賃借契約に基づき、退去時の原状回復に係る債務等を有しておりますが、賃借資産の使用期間が明確でなく、現時点において将来退去する予定がないものについては、資産除去債務を合理的に見積もることができないため計上しておりません。
2023/05/26 10:07
#22 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)
財務諸表作成に当たって、2023年5月8日に新型コロナウイルス感染症が5類感染症に変更され、感染対策の大幅な緩和により、消費者の外出機会が増加し、個人消費の持ち直しが見込まれると想定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、新型コロナウイルス感染症による経済環境への影響が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/26 10:07
#23 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)
連結財務諸表作成に当たって、2023年5月8日に新型コロナウイルス感染症が5類感染症に変更され、感染対策の大幅な緩和により、消費者の外出機会が増加し、個人消費の持ち直しが見込まれると想定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、新型コロナウイルス感染症による経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/26 10:07
#24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、確定給付企業年金制度、確定拠出企業年金制度及び退職一時金制度等を設けております。
なお、連結子会社が有する退職一時金制度等は、簡便法により退職給付に係る負債又は退職給付に係る資産及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
2023/05/26 10:07
#25 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 2,840百万円(繰延税金負債との相殺前金額)
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
2.固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 67,213 百万円
無形固定資産 3,364 百万円
減損損失 - 百万円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2023/05/26 10:07
#26 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/05/26 10:07
#27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2023/05/26 10:07
#28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
受取手形、売掛金及び契約資産は、通常の営業活動に伴い生じたものであり、顧客等の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
2023/05/26 10:07
#29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
1株当たり純資産825.03円862.82円
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△19.21円47.38円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度においては1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連結会計年度においては潜在株式が存在していないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/05/26 10:07

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