さいか屋(8254)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 134億7159万
- 2011年5月31日 -29.8%
- 94億5677万
- 2012年5月31日 +4.38%
- 98億7107万
- 2013年5月31日 -4.38%
- 94億3874万
- 2014年5月31日 -4.33%
- 90億2961万
- 2015年5月31日 +2.77%
- 92億7997万
- 2016年5月31日 -42.63%
- 53億2357万
- 2017年5月31日 -7.09%
- 49億4615万
- 2018年5月31日 -3.17%
- 47億8928万
- 2019年5月31日 -1.52%
- 47億1650万
- 2020年5月31日 -44.09%
- 26億3696万
- 2021年5月31日 +27.65%
- 33億6605万
- 2022年5月31日 -63.26%
- 12億3675万
- 2022年11月30日 -3.69%
- 11億9114万
- 2023年11月30日 +2.64%
- 12億2253万
- 2024年11月30日 -12.15%
- 10億7402万
- 2025年11月30日 -4.23%
- 10億2860万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、百貨店事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/01/15 15:00
(注)四半期連結損益計算書上の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、前第1四半期連結累計期間においては6,024千円、当第1四半期連結累計期間においては5,109千円であります。これは「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等であります。前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) 連結子会社 180,074 千円 4,004 千円 内部売上高の消去 △179,333 千円 △3,243 千円 合計 1,185,121 千円 1,217,424 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/01/15 15:00
当社グループは、9期ぶりに黒字転換した前連結会計年度に引き続いて「百貨店事業」「テナント事業」「金地金等買取事業」を事業の3本柱とし、AFC-HDグループのシナジー効果の活用等により、売上高及び収益を増大させ、黒字の常態化を目指しております。
当社の営業面におきましては、昨年6月に開店したヤマダデンキ(藤沢店)に外商顧客をご招待する等、賃料収入の拡大に加え、百貨店ゾーンとの相乗効果の更なる強化を図っております。さらに、11月に新規開催した、鎌倉パークホテルに外商顧客を招待した「名匠会」が売上増に寄与いたしました。