さいか屋(8254)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 244億6620万
- 2011年8月31日 -19.19%
- 197億6997万
- 2012年8月31日 -0.62%
- 196億4705万
- 2013年8月31日 -4.6%
- 187億4386万
- 2014年8月31日 -5.82%
- 176億5269万
- 2015年8月31日 -14.53%
- 150億8856万
- 2016年8月31日 -29.77%
- 105億9624万
- 2017年8月31日 -6.88%
- 98億6761万
- 2018年8月31日 -2.51%
- 96億1970万
- 2019年8月31日 -4.6%
- 91億7672万
- 2020年8月31日 -28.94%
- 65億2139万
- 2021年8月31日 +0.78%
- 65億7213万
- 2022年2月28日 -63.24%
- 24億1600万
- 2023年2月28日 +16.6%
- 28億1705万
- 2024年2月29日 -6.22%
- 26億4188万
- 2025年2月28日 -10.67%
- 23億6007万
- 2026年2月28日 +0.48%
- 23億7145万
個別
- 2013年8月31日
- 187億1600万
- 2015年8月31日 -19.46%
- 150億7300万
- 2016年8月31日 -29.78%
- 105億8400万
- 2024年2月29日 -75.05%
- 26億4100万
- 2025年2月28日 -10.64%
- 23億6000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、百貨店事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/04/15 15:07
(注)四半期連結損益計算書上の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、前第2四半期連結累計期間においては11,905千円、当第2四半期連結累計期間においては10,324千円であります。これは「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 連結子会社 215,636 千円 13,841 千円 内部売上高の消去 △212,483 千円 △13,342 千円 合計 2,805,151 千円 2,631,557 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/04/15 15:07
当社グループは、前連結会計年度に引き続いて「百貨店事業」「テナント事業」「金地金等買取事業」の各事業推進に加え、AFC-HDグループのシナジー効果の活用等により、売上高及び収益の増大を図ることで、黒字の常態化を目指しております。
当社の営業面におきましては、藤沢店にヤマダデンキが昨年6月に開店して以降、入店客数の増加等、百貨店ゾーンとの相乗効果が得られたことに加え、賃料収入が拡大しました。これに続き、昨年9月より改装工事のため一時閉鎖した横須賀店地下1階に、食品スーパー「ヨークフーズ」が3月20日に開店したことにより、藤沢店と同様の効果を見込んでおります。さらに、今秋、藤沢店地下1階への食品スーパー「ライフ」開店に向けて改装前セールを1月下旬より開催し、売上増に寄与するとともに、来期以降の更なる賃料収入の拡大を見込んでおり、これにより「百貨店事業」「テナント事業」「金地金等買取事業」の3本柱による利益基盤がさらに強固になることを想定しております。