さいか屋(8254)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 424億3204万
- 2010年11月30日 -17.7%
- 349億1973万
- 2011年11月30日 -16.06%
- 293億1150万
- 2012年11月30日 -0.75%
- 290億9070万
- 2013年11月30日 -4.63%
- 277億4321万
- 2014年11月30日 -7.28%
- 257億2368万
- 2015年11月30日 -20.3%
- 205億201万
- 2016年11月30日 -23.86%
- 156億1033万
- 2017年11月30日 -6.07%
- 146億6287万
- 2018年11月30日 -2.1%
- 143億5515万
- 2019年11月30日 -4.73%
- 136億7595万
- 2020年11月30日 -22.23%
- 106億3645万
- 2021年11月30日 -5.32%
- 100億7075万
- 2023年5月31日 -60.66%
- 39億6227万
- 2024年5月31日 -2.24%
- 38億7371万
- 2025年5月31日 -9.21%
- 35億1701万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、百貨店事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/07/16 15:21
(注)四半期連結損益計算書上の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、前第3四半期連結累計期間においては17,899千円、当第3四半期連結累計期間においては15,276千円であります。これは「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等であります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日) 連結子会社 226,523 千円 22,856 千円 内部売上高の消去 △222,723 千円 △20,808 千円 合計 3,944,378 千円 3,858,434 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/07/16 15:21
当社グループは、前連結会計年度に引き続いて「百貨店事業」「テナント事業」「金地金等買取事業」の各事業推進に加え、AFC-HDグループのシナジー効果の活用等により、売上高および収益の増大を図ることで、黒字の常態化を目指しております。
営業面におきましては、藤沢店では、ヤマダデンキが昨年6月に開店して以降、入店客数の増加等、百貨店ゾーンとの相乗効果が得られたことに加え、賃料収入が拡大しました。これに続き、横須賀店では、昨年9月より改装工事のため一時閉鎖した地下1階に、食品スーパー「ヨークフーズ」が3月20日に開店したことにより、藤沢店と同様の効果が出ております。更に、横須賀店1階へのドラッグストア「サンドラッグ」開店(6月19日)及び藤沢店地下1階への食品スーパー「ライフ」開店(今秋)に伴う改装セールを開催し、売上増に寄与するとともに、開店以降の更なる賃料収入の拡大を見込んでおります。