有価証券報告書-第94期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
※3 固定資産売却益の主な内訳
※「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月4日 会計制度委員会報告第15号)に基づき、一部の特定目的会社を活用した不動産の流動化において、金融取引として会計処理していたものが、前連結会計年度に売却の認識の要件を満たしたことにより計上されたものであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) | ||
| イオンモールつくば | 7,125百万円 | イオンモール各務原 | 7,489百万円 |
| イオンモール成田※ | 4,028 | 高崎オーパ | 3,080 |
| イオンモール春日部※ | 2,845 | ||
| その他 | 8,582 | その他 | 15,688 |
| 計 | 22,582 | 26,258 | |
※「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月4日 会計制度委員会報告第15号)に基づき、一部の特定目的会社を活用した不動産の流動化において、金融取引として会計処理していたものが、前連結会計年度に売却の認識の要件を満たしたことにより計上されたものであります。