8218 コメリ

8218
2026/06/19
時価
1891億円
PER 予
11倍
2010年以降
4.51-24.75倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.44-1.4倍
(2010-2026年)
配当 予
1.65%
ROE 予
5.84%
ROA 予
3.81%
資料
Link
CSV,JSON

コメリ(8218)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2643億300万
2009年3月31日 +1.33%
2678億2400万
2009年12月31日 -19.64%
2152億3400万
2010年3月31日 +28.15%
2758億1200万
2010年6月30日 -71.95%
773億5800万
2010年9月30日 +87.51%
1450億5200万
2010年12月31日 +53.27%
2223億2300万
2011年3月31日 +30.1%
2892億3400万
2011年6月30日 -71.44%
826億500万
2011年9月30日 +87.58%
1549億5100万
2011年12月31日 +53.04%
2371億3600万
2012年3月31日 +27.36%
3020億2600万
2012年6月30日 -71.99%
846億600万
2012年9月30日 +85.93%
1573億400万
2012年12月31日 +54.27%
2426億7000万
2013年3月31日 +27.53%
3094億8500万
2013年6月30日 -72.43%
853億1500万
2013年9月30日 +86.46%
1590億7900万
2013年12月31日 +54.92%
2464億4500万
2014年3月31日 +31.97%
3252億2200万
2014年6月30日 -74.58%
826億6700万
2014年9月30日 +89.72%
1568億3300万
2014年12月31日 +53.96%
2414億6300万
2015年3月31日 +26.88%
3063億7000万
2015年6月30日 -71.76%
865億2000万
2015年9月30日 +89.31%
1637億9400万
2015年12月31日 +50.71%
2468億5700万
2016年3月31日 +26.87%
3131億7700万
2016年6月30日 -71.74%
885億1200万
2016年9月30日 +86.38%
1649億7300万
2016年12月31日 +51.44%
2498億3000万
2017年3月31日 +27.51%
3185億4700万
2017年6月30日 -71.44%
909億6700万
2017年9月30日 +87.11%
1702億500万
2017年12月31日 +51.85%
2584億5600万
2018年3月31日 +27.96%
3307億1100万
2018年6月30日 -72.02%
925億4500万
2018年9月30日 +88.1%
1740億7900万
2018年12月31日 +51.88%
2643億8700万
2019年3月31日 +26.75%
3351億700万
2019年6月30日 -72.06%
936億3600万
2019年9月30日 +92.63%
1803億7000万
2019年12月31日 +46.7%
2646億
2020年3月31日 +27.49%
3373億2600万
2020年6月30日 -67.83%
1085億200万
2020年9月30日 +83.5%
1991億100万
2020年12月31日 +47.35%
2933億8400万
2021年3月31日 +27.22%
3732億5300万
2021年6月30日 -72.47%
1027億6900万
2021年9月30日 +84.89%
1900億1100万
2021年12月31日 +49.35%
2837億9000万
2022年3月31日 +27.78%
3626億3000万
2022年6月30日 -71.34%
1039億4500万
2022年9月30日 +83.65%
1908億9000万
2022年12月31日 +50.05%
2864億2800万
2023年3月31日 +27.68%
3657億400万
2023年6月30日 -72.53%
1004億5800万
2023年9月30日 +86.41%
1872億6200万
2023年12月31日 +49.36%
2796億8700万
2024年3月31日 +27.62%
3569億4000万
2024年6月30日 -70.91%
1038億2500万
2024年9月30日 +84.68%
1917億3900万
2024年12月31日 +48.89%
2854億7100万
2025年3月31日 +27.88%
3650億7400万
2025年6月30日 -71.13%
1054億900万
2025年9月30日 +83.87%
1938億1300万
2025年12月31日 +48.62%
2880億4900万
2026年3月31日 +28.64%
3705億3500万

個別

2008年3月31日
2461億7400万
2009年3月31日 +1.59%
2500億7700万
2010年3月31日 +7.65%
2692億1800万
2011年3月31日 +5.42%
2838億800万
2012年3月31日 +4.29%
2959億9400万
2013年3月31日 +2.4%
3031億
2014年3月31日 +5.15%
3187億2200万
2015年3月31日 -5.76%
3003億7600万
2016年3月31日 +2.5%
3078億9000万
2017年3月31日 +1.86%
3136億2800万
2018年3月31日 +3.82%
3256億400万
2019年3月31日 +1.36%
3300億1900万
2020年3月31日 +0.7%
3323億2500万
2021年3月31日 +10.77%
3681億1100万
2022年3月31日 -1.52%
3625億2500万
2023年3月31日 +0.85%
3656億300万
2024年3月31日 -2.4%
3568億2000万
2025年3月31日 +2.3%
3650億1100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高及び営業収入(百万円)198,804379,192
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)14,39820,634
2025/06/25 15:16
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動リスクにつきましては、当社グループの事業活動に重要な影響を与えるととらえています。
核カテゴリー分野である園芸・農業用品をはじめとして、極めて季節性の高い商品が多く、四季の特徴が早い時期より顕著に現れるほど販売が好調となる傾向があります。その反面、冷夏、暖冬等により商品の動きが鈍くなると、売上高の減少、売価変更の増加による利益率の減少、過剰在庫の発生等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
商品や店舗運営、物流等、商品の生産から販売までのサプライチェーンすべての過程において、気候変動による将来リスクや事業機会の把握を行い、変化対応型の事業展開と脱炭素社会の実現に向けた取り組みも進めてまいります。
2025/06/25 15:16
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/25 15:16
#4 リスク管理、気候変動への対応(連結)
スク管理
気候変動リスクにつきましては、当社グループの事業活動に重要な影響を与えるととらえています。
核カテゴリー分野である園芸・農業用品をはじめとして、極めて季節性の高い商品が多く、四季の特徴が早い時期より顕著に現れるほど販売が好調となる傾向があります。その反面、冷夏、暖冬等により商品の動きが鈍くなると、売上高の減少、売価変更の増加による利益率の減少、過剰在庫の発生等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
商品や店舗運営、物流等、商品の生産から販売までのサプライチェーンすべての過程において、気候変動による将来リスクや事業機会の把握を行い、変化対応型の事業展開と脱炭素社会の実現に向けた取り組みも進めてまいります。
また、サステナビリティの課題を含めた気候変動に関する当社グループの事業へのリスク及びその管理の内容につきましては、後記「3 事業等のリスク」で開示しています。2025/06/25 15:16
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
大連米利海辰商場有限公司他9社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 15:16
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:16
#7 事業等のリスク
(2) 気候変動について
当社グループの販売商品は園芸・農業用品をはじめとして、きわめて季節性の高い商品が多く、四季の特徴が早い時期より顕著に現れるほど販売が好調となる傾向がありますが、反面、冷夏、暖冬等により商品の動きが鈍くなると、売上高の減少、売価変更の増加による利益率の減少、過剰在庫の発生等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクに対して、当社グループは、商品力の強化、商品展開時期の調整、在庫調整等を行い、天候不順や気候により変動するお客様のニーズに対応した売場展開や商品運営を行うことで、機会ロスの防止及び収益の確保を行っております。
2025/06/25 15:16
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2024年3月31日)
(単位:百万円)
その他の収益3,080193,100
外部顧客への売上高366,1044,648370,752
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、燃料、書籍等を含んでおります。
当連結会計年度(2025年3月31日)
2025/06/25 15:16
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:16
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容)
当社は、社外取締役については、直近3年間において、連結売上高の2%を超えない取引先の出身者、または個人においては年間の取引額が1,000万円を超えない方であって、財務・会計・法律・経営等の専門的な知見や企業経営等の経験を有している、一般株主と利益相反が生じる恐れのない方を選任することとしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制監査部門との関係
2025/06/25 15:16
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・従業員の人権を尊重し、性別・国籍・年齢に関係なく、多様な人材がより能力を発揮し活躍できる労働環境の整備を行ってまいります。
・連結子会社の㈱ビット・エイとともに、DX投資の推進により、店舗及びストアサポートセンター(本社)の業務フロー・組織を更に進化させ、生産性向上とお客様への提案力向上を図り、更なる既存店舗の売上高向上と高収益体制の確立を目指してまいります。
⑥ コーポレート・ガバナンスの更なる強化
2025/06/25 15:16
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・2024年6月に、「コメリ(新)関西流通センター」の建設に着工いたしました。当センターが完成いたしますと、当社グループの物流拠点の中で過去最大規模となります。
・世界のベストソースから標準化された1,200を超える店舗、物流・情報システムを通して商品開発を推進したことで、PB商品の売上高構成比率は48.3%(前連結会計年度比0.6%増)となりました。
・CRUZARD(カー用品ブランド)、Natural Season(レジャー用品ブランド)は、ブランディングCMの放映やソーシャルメディアも絡めた重点販売を実施した結果、商品部門別売上高前連結会計年度比104.6%に大きく貢献いたしました。
2025/06/25 15:16
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:16
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:16
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループが保有する固定資産のうち、「固定資産の減損に係る会計基準」において対象とされるものについては、損益報告や経営者が承認した予算などの企業内部の情報、経営環境や資産の市場価格などの企業外部の要因に関する情報に基づき、資産又は資産グループ別に減損の兆候の有無を判定しております。当社グループが減損の兆候の判定に用いる各店舗別の営業損益には、直課又は一定の仮定により決定された配賦基準を用いて各店舗に配賦されるリベートが含まれております。減損の兆候がある場合には、各店舗の割引前将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの合計額が当該店舗の固定資産帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額(使用価値又は正味売却価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、主要な資産の経済的残存使用年数、過年度の実績等を基礎とした売上高、荒利益率並びに販売費及び一般管理費などの将来予測を前提とし、一部の店舗においては、個別施策の効果による売上高の増加を過去の施策実績に基づき加味しており、これらは、消費者マインドの変化、競合他社の動向、経営者の経営戦略等により大きく影響を受けることから不確実性を伴います。事業計画や経営・市場環境の変化により見直しが必要になった場合には、翌連結会計年度において新たな減損損失の認識又は追加の減損損失が発生する可能性があります。
2025/06/25 15:16
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高236百万円181百万円
営業収入613615
上記の他、関係会社に対する債権譲渡高が前事業年度126,372百万円、当事業年度134,689百万円あります。
2025/06/25 15:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。