- 8219
- 2026/09/29
- 時価
- 1086億円
- PER 予
- 13.43倍
- 2010年以降
- 赤字-41.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.14-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.29%
- ROE 予
- 4.36%
- ROA 予
- 2.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 3913億6900万
- 2018年3月31日 +1.54%
- 3973億8100万
個別
- 2017年3月31日
- 3275億8900万
- 2018年3月31日 +0.26%
- 3284億4300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/29 15:39
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当期発生額 29 百万円 △25 百万円 資産の取得原価調整額 104 百万円 △29 百万円 税効果調整前 134 百万円 △55 百万円 - #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の貸借対照表における取扱いが連結貸借対照表と異なります。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ただし、資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、発生事業年度の期間費用としております。2018/06/29 15:39 - #3 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 延資産の処理方法
社債発行費
カード事業を営む連結子会社においては、社債償還までの期間にわたり均等償却しております。
② 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ただし、資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、発生連結会計年度の期間費用としております。2018/06/29 15:39 - #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当初の資産計上額及び科目名2018/06/29 15:39
- #5 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビジネスウェア事業」は、スーツ・ジャケット・スラックス・コート・フォーマル等の衣料品販売、「カジュアル事業」は、カジュアル衣料品の販売、「カード事業」は、小口金融、クレジットサービスの提供、「印刷・メディア事業」は各種チラシ・カタログ等の印刷、雑誌の出版、「雑貨販売事業」は、日用雑貨品・加工食品の販売、「総合リペアサービス事業」は靴修理、鍵複製等の総合リペアサービスを主に提供しております。2018/06/29 15:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #6 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業及び飲食事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額72百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額55,515百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産71,602百万円及び債権債務の相殺消去△16,055百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金、投資不動産であります。
(3)減価償却費の調整額45百万円は、投資不動産にかかる金額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円は、投資不動産にかかる金額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 15:39 - #7 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/06/29 15:39
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、ビジネスウェア事業における販売用設備であります。 - #8 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
青山洋服股份有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 15:39 - #9 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2018/06/29 15:39
当社及び連結子会社1社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #10 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/29 15:39
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産 - #11 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2018/06/29 15:39
- #12 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2018/06/29 15:39
- #13 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 15:39 - #14 役員・従業員株式所有制度の内容
- 社は、「株式給付規程」に基づき従業員に将来給付する株式を予め株式市場から取得するために、みずほ信託銀行(再信託先:資産管理サービス信託銀行株式会社)(以下、「信託銀行」といいます。)に金銭を信託(他益信託)します。2018/06/29 15:39
③ 信託銀行は、信託された金銭により、当社株式を取得します。 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 15:39
(単位:百万円) - #16 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)2018/06/29 15:39
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)
(1) 概要 - #17 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 15:39
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に、また、賃貸資産については、閉鎖した店舗の各物件毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 営業店舗 建物及び構築物、その他 神奈川県横浜市他、合計31物件 賃貸用資産(閉鎖店) 建物及び構築物、その他 福井県敦賀市他、合計2物件
競争の激化、賃料相場の低下等により、収益性の低下している物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,390百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/29 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な事項別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 314 百万円 314 百万円 繰延税金負債合計 △794 百万円 △1,441 百万円 繰延税金資産の純額合計 8,933 百万円 8,610 百万円 - #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/29 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な事項別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 360 百万円 365 百万円 繰延税金負債合計 △2,754 百万円 △3,118 百万円 繰延税金資産の純額合計 8,674 百万円 9,672 百万円 - #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果、使用した資金は、69億86百万円(前連結会計年度は112億88百万円の使用)となりました。2018/06/29 15:39
資金減少の主な要因は、定期預金の預入による支出を307億76百万円、有価証券及び投資有価証券の取得による支出を496億49百万円及び有形・無形固定資産の取得による支出を84億3百万円計上したことによるものであります。
一方、資金の増加の主な要因は、定期預金の払戻による収入を323億8百万円、有価証券及び投資有価証券の売却による収入を494億円計上したことによるものであります。 - #21 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
①満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
②子会社株式
移動平均法による原価法
③その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
(2)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 商 品
個別法
② 貯蔵品
最終仕入原価法2018/06/29 15:39 - #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/06/29 15:39
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 980 百万円 1,063 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 74 百万円 33 百万円 時の経過による調整額 21 百万円 21 百万円
(1)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #23 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/06/29 15:39
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度494百万円、185,900株、当連結会計年度491百万円、184,600株であります。 - #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2018/06/29 15:39
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 年金資産の期首残高 1,422 百万円 1,546 百万円 期待運用収益 47 百万円 33 百万円 退職給付の支払額 △62 百万円 △68 百万円 年金資産の期末残高 1,546 百万円 1,719 百万円 - #25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/29 15:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産 - #26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引
時価法
③ たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品
主として個別法
b 製品、仕掛品
個別法
c 原材料
移動平均法
d 貯蔵品
最終仕入原価法2018/06/29 15:39 - #27 重要性が乏しいため省略している旨、株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/06/29 15:39
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 営業貸付金2018/06/29 15:39
営業貸付金の時価について、変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映するため、貸付先の信用状況が実行後、大きく異なっていない限り、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。一方、固定金利によるものは、貸付金の種類及び内部格付、期間に基づく区分ごとに、元利金の合計額を同様の新規貸付を行った場合に想定される利率で割り引いて時価を算定しております。また、貸倒懸念債権については、見積将来キャッシュ・フローの現在価値、または、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を算定しているため、時価は決算日における貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。なお、営業貸付金のうち、当該貸付を担保資産の範囲内に限るなどの特性により、返済期限を設けていないものについては、返済見込み期間及び金利条件等から、時価は帳簿価額と近似しているものと想定されるため、帳簿価額を時価としております。
(4) 有価証券及び投資有価証券 - #29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2018/06/29 15:39
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度末(平成29年3月31日) 当連結会計年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 233,666 230,518 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,793 3,085 (うち新株予約権(百万円)) (8) (―)