9878 セキド

9878
2026/07/07
時価
13億円
PER 予
661.19倍
2010年以降
赤字-120.6倍
(2010-2026年)
PBR
32倍
2010年以降
0.15-111.87倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
4.84%
ROA 予
0.05%
資料
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セキド(9878)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年12月20日
1392万
2022年3月20日 +0.99%
1405万
2022年6月20日 -85.45%
204万
2022年9月20日 +38.91%
284万
2022年12月20日 +108.34%
592万
2023年3月20日 +96.72%
1164万
2023年6月20日 +11.9%
1303万
2023年9月20日 +20.5%
1570万
2023年12月20日 +10.58%
1736万
2024年3月20日 -3.24%
1680万
2024年6月20日 -64.11%
603万
2024年9月20日 +7.28%
647万
2024年12月20日 +39.45%
902万

個別

2013年5月20日
-481万
2013年8月20日
2359万
2013年11月20日 -7.66%
2179万
2014年2月20日 +14.65%
2498万
2014年5月20日 -78.26%
543万
2014年8月20日 +7.86%
585万
2014年11月20日 -44.03%
327万
2015年2月20日 -99.85%
5,000
2015年5月20日
-206万
2015年8月20日 -123.52%
-461万
2015年11月20日 -52.64%
-704万
2016年3月20日
63万
2016年6月20日
-224万
2016年9月20日 -131.24%
-518万
2016年12月20日
-76万
2017年3月20日
86万
2017年6月20日
-60万
2017年9月20日 -267.83%
-220万
2017年12月20日 -86.68%
-412万
2018年3月20日
-371万
2018年6月20日
-60万
2018年9月20日 -5.59%
-64万
2018年12月20日 -151.56%
-161万
2019年3月20日
-85万
2019年6月20日
305万
2019年9月20日 +101.11%
613万
2019年12月20日 +60.9%
987万
2020年3月20日 +56.35%
1544万
2020年6月20日 -70.73%
451万
2020年9月20日 +72.16%
778万
2020年12月20日 +45.06%
1128万
2021年3月20日 +614.33%
8061万
2021年6月20日 -89.16%
873万
2021年9月20日 +28.74%
1124万
2025年3月20日 -6.5%
1051万
2025年6月20日 -51.15%
513万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,047千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の経常損失としております。
当事業年度(自 2025年3月21日 至 2026年3月20日)
2026/06/19 17:06
#2 セグメント表の脚注
グメント資産の調整額1,325,079千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、本社機能に係る資産であります。
3.減価償却費の調整額19,965千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,992千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の経常損失としております。2026/06/19 17:06
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、本業の収益性が明確に表れる「売上高経常利益率」を重視し、中期的には売上高経常利益率2.5%を目標としておりましたが、美容事業の急成長などにより、2022年3月期で達成したものの、その後は、相次ぐ国際紛争による世界的な物価高騰と国内経済に大きなインパクトを与えた「円安」が響き、2023年3月期の売上高経常利益率は1%を下回る0.6%となりました。また、2024年3月期もこの国内外の状況は改善されず、売上高経常利益率は、助成金収入の獲得もありやや改善したものの、1.5%となりました。
そして、2025年3月期は、主力ブランド『MEDIHEAL』の韓国本社の経営方針転換があり、日本市場での競争力の低下が大きく影響し、営業赤字を計上することとなりました。また、2026年3月期も、新たに3つの韓国コスメブランドの輸入総代理店となり、美容事業の業績回復に取り組みましたが、商品の入替などのコストもかかり、美容事業のシェアが前年を下回るため、利益率の水準も低下いたしますが、中期的には売上高経常利益率の目標4.0%をまずは達成することであると考えております。
2026/06/19 17:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2025年3月期及び2026年3月期は、成長戦略を担ってきた美容事業の主力輸入先の戦略変更の影響を大きく受け、経常損失という不本意な実績となりました。
今後は、早期に美容事業を立て直すことで、まずは、経常利益の黒字転換を実現し、中期的には売上高経常利益率4.0%を目指してまいります。
d.セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容
2026/06/19 17:06
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度での美容事業の主力ブランド終了による売上高の減少が当事業年度も続き、2期連続の営業損失、経常損失、当期純損失並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上いたしました。また、一部の取引先金融機関と締結する「譲渡担保権設定契約書」に係る財務制限条項に抵触しております。以上の状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社は、当該状況を解消するために下記のとおり対応しております。
2026/06/19 17:06
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について
当社は、前事業年度での美容事業の主力ブランド終了による売上高の減少が当事業年度も続き、2期連続の営業損失、経常損失、当期純損失並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上いたしました。また、一部の取引先金融機関と締結する「譲渡担保権設定契約書」に係る財務制限条項に抵触しております。以上の状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社は、当該状況を解消するために下記のとおり対応しております。
2026/06/19 17:06

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