9878 セキド

9878
2026/05/01
時価
15億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-120.6倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.15-13.32倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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セキド(9878)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年12月20日
1392万
2022年3月20日 +0.99%
1405万
2022年6月20日 -85.45%
204万
2022年9月20日 +38.91%
284万
2022年12月20日 +108.34%
592万
2023年3月20日 +96.72%
1164万
2023年6月20日 +11.9%
1303万
2023年9月20日 +20.5%
1570万
2023年12月20日 +10.58%
1736万
2024年3月20日 -3.24%
1680万
2024年6月20日 -64.11%
603万
2024年9月20日 +7.28%
647万
2024年12月20日 +39.45%
902万

個別

2013年5月20日
-481万
2013年8月20日
2359万
2013年11月20日 -7.66%
2179万
2014年2月20日 +14.65%
2498万
2014年5月20日 -78.26%
543万
2014年8月20日 +7.86%
585万
2014年11月20日 -44.03%
327万
2015年2月20日 -99.85%
5,000
2015年5月20日
-206万
2015年8月20日 -123.52%
-461万
2015年11月20日 -52.64%
-704万
2016年3月20日
63万
2016年6月20日
-224万
2016年9月20日 -131.24%
-518万
2016年12月20日
-76万
2017年3月20日
86万
2017年6月20日
-60万
2017年9月20日 -267.83%
-220万
2017年12月20日 -86.68%
-412万
2018年3月20日
-371万
2018年6月20日
-60万
2018年9月20日 -5.59%
-64万
2018年12月20日 -151.56%
-161万
2019年3月20日
-85万
2019年6月20日
305万
2019年9月20日 +101.11%
613万
2019年12月20日 +60.9%
987万
2020年3月20日 +56.35%
1544万
2020年6月20日 -70.73%
451万
2020年9月20日 +72.16%
778万
2020年12月20日 +45.06%
1128万
2021年3月20日 +614.33%
8061万
2021年6月20日 -89.16%
873万
2021年9月20日 +28.74%
1124万
2025年3月20日 -6.5%
1051万
2025年6月20日 -51.15%
513万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,047千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の経常損失としております。
【関連情報】
2025/06/20 13:39
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり外商部門等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△466,811千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント資産の調整額834,519千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、本社機能に係る資産であります。
4.減価償却費の調整額13,231千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,047千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の経常損失としております。2025/06/20 13:39
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、本業の収益性が明確に表れる「売上高経常利益率」を重視し、中期的には売上高経常利益率2.5%を目標としておりましたが、美容事業の急成長などにより、2022年3月期で達成いたしました。これを受け、2022年7月に見直した中期経営計画において、その最終年度(2025年3月期)に売上高経常利益率4.0%とする目標を設定し、施策に取り組んだものの、2023年3月期は、ロシア・ウクライナ戦争による世界的な物価高騰と国内経済に大きなインパクトを与えた「円安」が響き、売上高経常利益率は1%を下回る0.6%となりました。また、2024年3月期もこの国内外の状況は全く改善されず、売上高経常利益率は、助成金収入の獲得もありやや改善したものの、1.5%となりました。
中期経営計画の最終年度となった2025年3月期は、主力ブランド『MEDIHEAL』の韓国本社の経営方針転換があり、日本市場での競争力の低下が大きく影響し、営業赤字を計上することとなりました。なお、『MEDIHEAL』に係る輸入総代理店契約については、この状況を踏まえ、更新せず終了いたしました。
2025/06/20 13:39
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、前事業年度から取り組んでまいりました新規ブランドの発掘を強力に推進し、既存の流通網をそのまま活かせるブランドと続々と総代理店契約を締結できましたが、タイミング的に、当事業年度の実績貢献とはなりませんでした。
これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高は7,494百万円(前年同期比11.6%減)、総額表示による売上高は8,401百万円(前年同期比11.5%減)となりました。利益面では、売上高の減少とコスト高の影響で営業損失は276百万円(前年同期は147百万円の営業利益)、経常損失は329百万円(前年同期は125百万円の経常利益)、訴訟関連損失19百万円、減損損失276百万円、法人税等を55百万円計上した結果、当期純損失は545百万円(前年同期は36百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/20 13:39

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