有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/24 14:21
【資料】
PDFをみる
【項目】
96項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2021年3月31日)
当事業年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
減損損失70百万円69百万円
投資有価証券評価損87
棚卸資産評価損44
資産除去債務2629
未払金3577
貸倒引当金00
返品調整引当金0-
株主優待引当金910
繰越欠損金(注)2180-
その他04
繰延税金資産小計336203
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2--
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当 額△113△116
評価性引当額小計(注)1△113△116
繰延税金資産合計22387
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△00
繰延税金負債合計△00
繰延税金資産(負債)の純額22386

(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金の当期控除額によるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前事業年度(2021年3月31日)
1年以内
(百万円)
1年超
2年以内
(百万円)
2年超
3年以内
(百万円)
3年超
4年以内
(百万円)
4年超
5年以内
(百万円)
5年超
(百万円)
合計
(百万円)
税務上の繰越欠損金(※1)--104--76180
評価性引当額-------
繰延税金資産--104--76180

(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当事業年度(2022年3月31日)
該当事項はありません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2021年3月31日)
当事業年度
(2022年3月31日)
法定実効税率
(調整)
33.58%33.58%
住民税均等割6.65%5.49%
評価性引当額の増減等△34.02%0.43%
その他△0.39%2.55%
税効果会計適用後の法人税等の負担率5.82%42.06%

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。