9945 プレナス

9945
2023/02/22
時価
1169億円
PER 予
33.25倍
2010年以降
赤字-43.45倍
(2010-2022年)
PBR
1.92倍
2010年以降
0.83-1.68倍
(2010-2022年)
配当 予
1.14%
ROE 予
5.77%
ROA 予
3.7%
資料
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プレナス(9945)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
31億7770万
2009年11月30日 -22.96%
24億4800万
2010年2月28日 +20.11%
29億4035万
2010年8月31日 -69.39%
9億
2010年11月30日 +94.56%
17億5100万
2011年2月28日 +38.66%
24億2800万
2011年5月31日
-2億6600万
2011年8月31日
5億5500万
2011年11月30日 +184.32%
15億7800万
2012年2月29日 +24.21%
19億6000万
2012年5月31日 -54.13%
8億9900万
2012年8月31日 +80.53%
16億2300万
2012年11月30日 +9%
17億6900万
2013年2月28日 +64.27%
29億600万
2013年5月31日 -53.72%
13億4500万
2013年8月31日 +84.54%
24億8200万
2013年11月30日 +49.92%
37億2100万
2014年2月28日 +34.86%
50億1800万
2014年5月31日 -75.97%
12億600万
2014年8月31日 +71.97%
20億7400万
2014年11月30日 +46.53%
30億3900万
2015年2月28日 +39.39%
42億3600万
2015年5月31日 -69.15%
13億700万
2015年8月31日 +41.62%
18億5100万
2015年11月30日 +59.37%
29億5000万
2016年2月29日 +23.08%
36億3100万
2019年8月31日
-8億7300万
2020年2月29日 -236.08%
-29億3400万
2020年8月31日
-16億9600万

個別

2009年2月28日
32億2035万
2010年2月28日 -6.17%
30億2164万
2011年2月28日 -27.79%
21億8200万
2012年2月29日 +0.55%
21億9400万
2013年2月28日 +31.27%
28億8000万
2014年2月28日 +61.32%
46億4600万
2015年2月28日 -12.66%
40億5800万
2016年2月29日 -12.42%
35億5400万
2017年2月28日 +18.77%
42億2100万
2018年2月28日 -46.96%
22億3900万
2019年2月28日
-34億7600万
2020年2月29日 -21.55%
-42億2500万
2021年2月28日
-30億4300万
2022年2月28日
8億2600万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2021年2月28日)当事業年度(2022年2月28日)
法定実効税率税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。30.5%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目3.4
住民税均等割14.8
評価性引当額の増減9.5
その他0.9
税効果会計適用後の法人税等の負担率59.1
2022/05/25 15:03
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2021年2月28日)当連結会計年度(2022年2月28日)
法定実効税率税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。30.5%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.5
住民税均等割6.8
評価性引当額の増減5.5
のれん償却額1.3
その他0.9
2022/05/25 15:03
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
既存店売上高前年比 毎期100%以上
連結ROE(自己資本当期純利益率) 毎期15%以上
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/05/25 15:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、海外につきましては、一部の国や地域によっては政府の要請によりテイクアウトやデリバリーのみの営業や、時間短縮や座席数限定の営業といった制約を受けるなど、厳しい事業環境が続きました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,430億36百万円(前期比1.8%増)、営業利益は40億53百万円(前期比349.0%増)、経常利益は75億78百万円(前期比271.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億27百万円(前期は、親会社株主に帰属する当期純損失25億45百万円)となりました。
売上高につきましては、ほっともっと直営店の加盟店への移管による売上高の減少があったものの、ほっともっとややよい軒の既存店売上高の増加により前期実績を上回りました。
2022/05/25 15:03
#5 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主の皆様からお預かりした資本を有効活用することによって得た利益について、継続的かつ安定的な配当を実施することを前提に、明確な基準に基づく配分の実施を基本方針としております。具体的には、年間配当60円又は、年間配当性向50%(連結ベースでの1株当たり当期純利益)を達成する金額のいずれか高い額とし、中間配当と期末配当の年2回剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
なお、これらの剰余金の配当の決定機関は、資本政策及び配当政策の機動性確保の観点から、取締役会としております。
2022/05/25 15:03
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日)当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△66円39銭58円05銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益-57円85銭
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2022/05/25 15:03

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