7448 ジーンズメイト

7448
2021/03/29
時価
39億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-695.68倍
(2010-2020年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.24-6.41倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ジーンズメイト(7448)の商品の推移 - 四半期

【期間】

個別

2009年2月20日
24億8105万
2010年2月20日 +18.7%
29億4491万
2010年11月20日 +1.46%
29億8777万
2011年2月20日 -23.16%
22億9582万
2011年5月20日 +17.92%
27億712万
2011年8月20日 -23.52%
20億7050万
2011年11月20日 +22.87%
25億4404万
2012年2月20日 -27.83%
18億3591万
2012年5月20日 +23.69%
22億7083万
2012年8月20日 -25.6%
16億8959万
2012年11月20日 +45.49%
24億5826万
2013年2月20日 -29.73%
17億2734万
2013年5月20日 +29.94%
22億4445万
2013年8月20日 -25.92%
16億6259万
2013年11月20日 +32.35%
22億47万
2014年2月20日 -38.33%
13億5700万
2014年5月20日 +41.31%
19億1752万
2014年8月20日 -25.11%
14億3611万
2014年11月20日 +42.92%
20億5245万
2015年2月20日 -32.42%
13億8695万
2015年5月20日 +45.2%
20億1380万
2015年8月20日 -27.16%
14億6686万
2015年11月20日 +51.31%
22億1958万
2016年2月20日 -31.88%
15億1203万
2016年5月20日 +33.14%
20億1311万
2016年8月20日 -32.51%
13億5872万
2016年11月20日 +48.11%
20億1245万
2017年2月20日 -37.81%
12億5151万
2017年5月20日 +24.48%
15億5791万
2017年8月20日 -20.95%
12億3154万
2017年11月20日 +56.47%
19億2696万
2018年3月31日 -9.97%
17億3477万
2018年6月30日 +8.79%
18億8731万
2018年9月30日 -7.69%
17億4215万
2018年12月31日 -1.03%
17億2417万
2019年3月31日 -12.73%
15億466万
2019年6月30日 -2.86%
14億6164万
2019年9月30日 +1.38%
14億8186万
2019年12月31日 +9.65%
16億2480万
2020年3月31日 -11.77%
14億3364万
2020年6月30日 +6.44%
15億2596万
2020年9月30日 -6.91%
14億2048万
2020年12月31日 -2.75%
13億8141万

有報情報

#1 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年12月31日)提出日現在発行数(株)(2021年2月12日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式16,101,46616,101,466東京証券取引所(市場第一部)単元株式数 100株
16,101,46616,101,466
2021/02/12 16:33
#2 経営上の重要な契約等
3社は、RIZAPグループのコア事業領域の一つである「ライフスタイル」セグメントに属しています。同セグメントにはエンターテイメント商品等の小売及びリユース事業のほか、インテリア雑貨、アパレル及びアパレル雑貨、スポーツ用品の企画・開発・製造及び販売等を行うグループ企業が属しており、「顧客基盤及び店舗基盤の強化」、「共通機能(EC、出店、調達等)の統合による経営の効率化」、さらに「事業間シナジー強化による新たな非対面事業の創出等を含む収益機会の拡大」を目指すセグメントとなります。一方で、国内小売市場は、消費者の購買行動の多様化、根強い節約志向、及び人件費や物流費の上昇等により不透明な状況が続いておりましたが、2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響も加わり、さらに大きな経営環境の変化に直面しております。
このような状況の下、3社及び親会社であるRIZAPグループでは、今後の経営基盤の安定のためには、早期にEC等の非対面事業へ移行し、且つ消費者ニーズの変化に伴う商品のコモディティ化を防ぐため、高付加価値PB商品を拡充することが不可欠であると考えており、その実現のためには、3社がそれぞれ持つ経営資源を集中し、従来のビジネスモデルの転換及び財務基盤・コスト競争力の抜本的な強化を行うことが急務であるとの認識に至りました。
しかしながら、従来の資本関係のままでは、独立した上場会社間のシナジー発揮には限界があり、3社間での一体的な運営によるシナジーを最大限に創出することができませんでした。
2021/02/12 16:33
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社におきましても、5月末の緊急事態宣言解除後には商業施設に出店している店舗を中心に一時的な売上の回復は見られたものの、長梅雨や暖冬等の天候与件や、加えてインバウンド需要の回復も見込めず、引き続き厳しい状況で推移しております。
このような経営環境のもと、当社は今期より改めて非対面事業強化に向けてEC事業へ最注力し、物流体制含めた運営体制の増強・プロモーション強化・実店舗との在庫連携・グループ企業との取組みによる専用商材の拡充等を行うことで、前年同期間対比:142.7%(第3四半期会計期間前年対比では166.8%)と着実なEC売上増を達成いたしました。加えて前期より継続する、MD改革によるプライベートブランド(PB)商品強化に向け、話題性の高いキャラクターやタレントとのタイアップ商品の拡充や、新聞一面広告・WEB広告・プレスリリース配信等のプロモーションを積極的に行いました。また、売上高の減少に応じた仕入抑制に継続注力することで仕入原価前年比:73.3%、期末在庫原価前年比:86.3%となりました。さらに、店舗運営人員のミニマム化・組織再編に伴う人員配置の適正化・グループ全体での横断的な各種経費に対する削減の取組み等に並行して注力することで、販管費前年同期間対比:78.5%となりました。
店舗展開におきましては、不採算店舗整理のため路面店・商業施設店舗合わせて6店舗を退店し、一方でマルチブランド型MDショップ「JEM」(ジェイ・イー・エム)業態1店舗と、「OUTDOOR PRODUCTS」業態1店舗を商業施設へ出店いたしました。これらの結果、当第3四半期会計期間末の総店舗数は80店舗(うち催事契約5店舗)となりました。
2021/02/12 16:33

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