7494 コナカ

7494
2026/06/25
時価
77億円
PER 予
4.67倍
2010年以降
赤字-20.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.14-0.97倍
(2010-2025年)
配当 予
4.57%
ROE 予
8.97%
ROA 予
3.88%
資料
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コナカ(7494)の売上高 - フードサービスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年9月30日
16億9800万
2018年12月31日 -73.85%
4億4400万
2019年3月31日 +102.03%
8億9700万
2019年6月30日 +50.72%
13億5200万
2019年9月30日 +36.83%
18億5000万
2019年12月31日 -73.78%
4億8500万
2020年3月31日 +101.65%
9億7800万
2020年6月30日 +39.67%
13億6600万
2020年9月30日 +33.16%
18億1900万
2020年12月31日 -74.99%
4億5500万
2021年3月31日 +95.82%
8億9100万
2021年6月30日 +45.45%
12億9600万
2021年9月30日 +32.02%
17億1100万
2021年12月31日 -75.45%
4億2000万
2022年3月31日 +103.33%
8億5400万
2022年6月30日 +48.59%
12億6900万
2022年9月30日 +34.99%
17億1300万
2022年12月31日 -73.15%
4億6000万
2023年3月31日 +99.78%
9億1900万
2023年6月30日 +49.29%
13億7200万
2023年9月30日 +35.2%
18億5500万
2023年12月31日 -73.05%
5億
2024年3月31日 +101%
10億500万
2024年9月30日 +99.6%
20億600万
2025年3月31日 -46.01%
10億8300万
2025年9月30日 +99.54%
21億6100万
2026年3月31日 -49.1%
11億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)32,30055,487
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)1,767△175
2025/12/23 11:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、ファッション事業を中心としており、取扱商品・サービスについて包括的に戦略を構築しております。従って、取扱商品・サービス別にセグメントが構成されており、「ファッション事業」「フードサービス事業」「教育事業」の3つを報告セグメントとしております。なお、「ファッション事業」は、メンズ及びレディス並びに服飾雑貨等の企画・製造・販売、「フードサービス事業」は、かつや、からやま等の運営、「教育事業」は、Kids Duo及びKids Duo International等を運営しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/12/23 11:31
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
株式会社KONAKA SHINING FUTURE
Samantha Thavasa International Co.,Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/23 11:31
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。
2025/12/23 11:31
#5 事業等のリスク
(1)パンデミック発生等に関するリスク
新型コロナウイルス感染症のようなパンデミックが発生した場合、世界各国で渡航制限や外出制限などの措置が行われ、経済活動に大きな影響が及ぶ可能性があります。当社グループにおきましても、政府や自治体の外出自粛要請に基づく店舗の休業や営業時間の短縮、個人消費の大幅な縮小等による売上高の減少、国内外での商品調達網の寸断等の懸念があり、このような事態が長期化した場合、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)景気変動及び季節的要因について
2025/12/23 11:31
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。
(売上高、販売費及び一般管理費の計上方法の変更)
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド及びその子会社において、従来、一部の販売先について、販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。
2025/12/23 11:31
#7 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法2025/12/23 11:31
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より一部の販売先について、販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。
この変更に伴い、前連結会計年度については遡及適用後の数値を記載しており、遡及適用前と比較して前連結会計年度におけるファッション事業の売上高は909百万円増加しましたが、セグメント利益に与える影響はありません。2025/12/23 11:31
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、ファッション事業を中心としており、取扱商品・サービスについて包括的に戦略を構築しております。従って、取扱商品・サービス別にセグメントが構成されており、「ファッション事業」「フードサービス事業」「教育事業」の3つを報告セグメントとしております。なお、「ファッション事業」は、メンズ及びレディス並びに服飾雑貨等の企画・製造・販売、「フードサービス事業」は、かつや、からやま等の運営、「教育事業」は、Kids Duo及びKids Duo International等を運営しております。
2025/12/23 11:31
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/23 11:31
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年9月30日現在
ファッション事業1,512(1,107)
フードサービス事業32(166)
教育事業61(57)
(注)1.従業員数は、就業員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員(1名当たり平均8時間換算)を外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/12/23 11:31
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概況は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度より、売上高、販売費及び一般管理費の会計処理について会計方針の変更を行っており、遡及修正後の数値で前連結会計年度との比較を行っております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご覧ください。
① 財政状態及び経営成績の状況
2025/12/23 11:31
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」をご参照ください。
2025/12/23 11:31
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/23 11:31
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/12/23 11:31

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