7604 梅の花グループ

7604
2026/05/01
時価
78億円
PER 予
15.88倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2025年)
PBR
3.96倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2025年)
配当 予
1.15%
ROE 予
24.93%
ROA 予
2.12%
資料
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有報情報

#1 事業等のリスク
(2)継続企業の前提
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、業績が悪化しております。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機関より資金の借入れを行い、必要な運転資金を確保するとともに、第三者割当による優先株式の発行及び劣後ローンによる資金調達等、純資産の拡充にも努めております(連結財務諸表等 注記事項(重要な後発事象)(第三者割当による優先株式の発行、定款の一部変更、資本金等の額の減少)及び(多額な資金の借入)参照)。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2021/07/28 10:41
#2 会計方針に関する事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2021/07/28 10:41
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ43億78百万円増加し、269億72百万円となりました。これは主に、借入金の総額が28億72百万円、未払金が8億62百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ22億22百万円減少し、11億90百万円となりました。これは主に、利益剰余金が19億21百万円減少したことによるものであります。
② キャッシュ・フロー
2021/07/28 10:41
#4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた500,932千円は、「資産除去債務」51,584千円、「その他」449,347千円として組み替えております。
(5)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「固定負債」の「繰延税金負債」につきましては、負債及び純資産の合計額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「繰延税金負債」に表示していた337,120千円は、「その他」として組み替えております。
2021/07/28 10:41
#5 追加情報、財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式に関する事項
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しております。当事業年度末の帳簿価額は30,060千円、株式数は34,160株であります。なお、前事業年度には該当がありません。
2021/07/28 10:41
#6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績(2021年4月期)
決算期2021年4月30日
純資産△1,627百万円
総資産4,286百万円
5.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理いたしました。
2021/07/28 10:41
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、業績が悪化しております。従いまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、取引金融機関より資金の借入れを行い、必要な運転資金を確保するとともに、第三者割当による優先株式の発行及び劣後ローンによる資金調達等、純資産の拡充にも努めております(連結財務諸表等 注記事項(重要な後発事象)(第三者割当による優先株式の発行、定款の一部変更、資本金等の額の減少)及び(多額な資金の借入)参照)。
以上の状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2021/07/28 10:41
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2020年4月30日)当連結会計年度(2021年4月30日)
純資産の部の合計額(千円)3,412,9251,190,597
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)547,574187,159
(うち非支配株主持分(千円))547,442187,027
4. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/07/28 10:41

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