7615 京都きもの友禅 HD

7615
2026/06/12
時価
19億円
PER 予
17.99倍
2010年以降
赤字-310.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.43-2.95倍
(2010-2026年)
配当 予
1.61%
ROE 予
3.36%
ROA 予
1.27%
資料
Link
CSV,JSON

京都きもの友禅 HD(7615)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
164億9734万
2009年3月31日 +3.48%
170億7201万
2009年12月31日 -29.7%
120億236万
2010年3月31日 +44.04%
172億8810万
2010年6月30日 -79.74%
35億327万
2010年9月30日 +132.8%
81億5563万
2010年12月31日 +52.67%
124億5128万
2011年3月31日 +37.94%
171億7475万
2011年6月30日 -77.24%
39億932万
2011年9月30日 +122.66%
87億456万
2011年12月31日 +47.64%
128億5183万
2012年3月31日 +35.99%
174億7699万
2012年6月30日 -76.58%
40億9302万
2012年9月30日 +115.32%
88億1309万
2012年12月31日 +48.15%
130億5643万
2013年3月31日 +27.82%
166億8879万
2013年6月30日 -76.16%
39億7876万
2013年9月30日 +110.35%
83億6939万
2013年12月31日 +46.74%
122億8108万
2014年3月31日 +34.12%
164億7135万
2014年6月30日 -78.83%
34億8688万
2014年9月30日 +113.91%
74億5877万
2014年12月31日 +45.46%
108億4952万
2015年3月31日 +27.13%
137億9265万
2015年6月30日 -76.26%
32億7413万
2015年9月30日 +105.99%
67億4432万
2015年12月31日 +47.41%
99億4189万
2016年3月31日 +24.86%
124億1333万
2016年6月30日 -72.85%
33億7081万
2016年9月30日 +104.03%
68億7755万
2016年12月31日 +41.03%
96億9962万
2017年3月31日 +25.06%
121億3032万
2017年6月30日 -75.85%
29億2903万
2017年9月30日 +87.98%
55億601万
2017年12月31日 +47.81%
81億3856万
2018年3月31日 +29.58%
105億4562万
2018年6月30日 -76.11%
25億1886万
2018年9月30日 +92.78%
48億5598万
2018年12月31日 +48.01%
71億8733万
2019年3月31日 +28.57%
92億4076万
2019年6月30日 -71.15%
26億6611万
2019年9月30日 +113.68%
56億9692万
2019年12月31日 +47.67%
84億1264万
2020年3月31日 +24.98%
105億1414万
2020年6月30日 -92.09%
8億3219万
2020年9月30日 +279.46%
31億5783万
2020年12月31日 +78.06%
56億2283万
2021年3月31日 +36.37%
76億6800万
2021年6月30日 -76.05%
18億3668万
2021年9月30日 +110.28%
38億6209万
2021年12月31日 +60.17%
61億8610万
2022年3月31日 +37.15%
84億8443万
2022年6月30日 -76.98%
19億5321万
2022年9月30日 +122.13%
43億3874万
2022年12月31日 +51.41%
65億6935万
2023年3月31日 +26.8%
83億2981万
2023年6月30日 -78.67%
17億7708万
2023年9月30日 +106.65%
36億7240万
2023年12月31日 +42.72%
52億4136万
2024年3月31日 +33.99%
70億2286万
2024年6月30日 -82.99%
11億9476万
2024年9月30日 +124.2%
26億7864万
2024年12月31日 +50.5%
40億3129万
2025年3月31日 +28.03%
51億6120万
2025年6月30日 -69.71%
15億6341万
2025年9月30日 +93.99%
30億3279万
2025年12月31日 +44.44%
43億8050万
2026年3月31日 +35.85%
59億5100万

個別

2008年3月31日
157億8124万
2009年3月31日 +3.82%
163億8472万
2010年3月31日 +2.18%
167億4230万
2011年3月31日 +2.83%
172億1637万
2012年3月31日 +1.88%
175億3964万
2013年3月31日 -4.49%
167億5192万
2014年3月31日 -1.25%
165億4294万
2015年3月31日 -16.26%
138億5290万
2016年3月31日 -9.89%
124億8271万
2017年3月31日 -2.31%
121億9451万
2018年3月31日 -13.03%
106億583万
2019年3月31日 -12.37%
92億9375万
2020年3月31日 +13.7%
105億6659万
2021年3月31日 -26.95%
77億1876万
2022年3月31日 -49.83%
38億7219万
2023年3月31日 -84.79%
5億8900万
2024年3月31日 -4.41%
5億6300万
2025年3月31日 -26.82%
4億1200万
2026年3月31日 +2.67%
4億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2025/06/26 17:01
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 17:01
#3 事業等のリスク
(11) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、和装店舗運営事業における売上高の大幅な減少が継続した結果、当連結会計年度末において多額の損失を計上し、金融機関からの借入金について財務制限条項に抵触いたしました。このことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しておりますが、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 経営環境及び対処すべき課題」に記載したとおり、2025年3月期に策定した重点施策を中心に業績回復に努めていくとともに、資金面においても、当連結会計年度末における資金残高の状況及び中長期的な資金繰りを検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念点はないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2025/06/26 17:01
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
この変更に伴い、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報も変更後の区分で記載しております。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
和装売上高6,352,1414,575,840
金融売上高62,5403,478
写真売上高237,988265,199
その他130,868106,263
その他の収益239,326210,424
外部顧客への売上高7,022,8665,161,206
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/06/26 17:01
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/26 17:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しやインバウンド需要の回復などにより穏やかに持ち直しの動きがみられました。一方で、円安に伴う物価上昇やエネルギー資源の価格高騰、米国の今後の政策動向による世界経済への影響等、依然として不透明な状況が続いております。
このような環境の中、当社グループでは、2025年3月期を利益体質への転換に向けた再生フェーズと位置づけ、組織改革のためのプロジェクトを発足、運用してまいりました。特に下半期以降、精緻な分析に基づく広告・販促施策の改善や販売プロセスの見直しを進めた結果、徐々にその効果は現れておりますが、上半期の不振を補うまでには至らず、当連結会計年度における売上高は、前年同期比26.5%減の5,161百万円となりました。
利益面においては、下半期以降、仕入フローや在庫管理体制の見直しを推進しました。また、前連結会計年度においては、商品評価に係る見積りの見直しによる多額の商品評価損を計上していたことから、当連結会計年度末における粗利益率は前年同期と比較して5.6pt改善しました。また、販売費及び一般管理費の削減に向けた、専任プロジェクトチームを立ち上げ、抜本的なコスト構造の見直しを図ってまいりました。その結果、固定費を含めた経費全体の削減、効率化により、販売費及び一般管理費総額は前年同期比21.0%減となりました。
2025/06/26 17:01
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、和装店舗運営事業における売上高の大幅な減少が継続した結果、当連結会計年度末において多額の損失を計上し、金融機関からの借入金について財務制限条項に抵触いたしました。このことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しておりますが、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 経営環境及び対処すべき課題」に記載したとおり、2025年3月期に策定した重点施策を中心に業績回復に努めていくとともに、資金面においても、当連結会計年度末における資金残高の状況及び中長期的な資金繰りを検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念点はないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2025/06/26 17:01
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 17:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。