四半期報告書-第39期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
※3 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
出店計画中止に伴い、今後の使用見込みがなくなった資産について、減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額と種類ごとの内訳
(4)資産のグルーピング方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用 途 | 場 所 | 種 類 |
| 店舗設備 | 京都市左京区 | 建設仮勘定 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
出店計画中止に伴い、今後の使用見込みがなくなった資産について、減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額と種類ごとの内訳
| 種 類 | 金 額 |
| 建設仮勘定 | 29,376千円 |
| 合計 | 29,376 |
(4)資産のグルーピング方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。