四半期報告書-第32期第1四半期(平成28年2月21日-平成28年5月20日)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、平成27年2月期において、2期連続して営業損失及び当期純損失を計上し、平成28年2月期においても3期連続となる当期純損失を計上している事から、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在していると認識しております。
しかしながら、当社は当該事象を解消するために、「MD(マーチャンダイジング)変革」と「サービス変革」に取り組むことで基幹事業の収益回復を進めるとともに、不採算店舗の閉店等により赤字額の削減を進めてまいりました。その結果、平成28年2月期において3期ぶりに営業利益の黒字化を果たし、当第1四半期累計期間におきましても引き続き収益改善が進捗していることから、今後も引き続きこれらの施策を講じることにより、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、平成27年2月期において、2期連続して営業損失及び当期純損失を計上し、平成28年2月期においても3期連続となる当期純損失を計上している事から、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在していると認識しております。
しかしながら、当社は当該事象を解消するために、「MD(マーチャンダイジング)変革」と「サービス変革」に取り組むことで基幹事業の収益回復を進めるとともに、不採算店舗の閉店等により赤字額の削減を進めてまいりました。その結果、平成28年2月期において3期ぶりに営業利益の黒字化を果たし、当第1四半期累計期間におきましても引き続き収益改善が進捗していることから、今後も引き続きこれらの施策を講じることにより、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。