有価証券報告書-第30期(平成26年2月21日-平成27年2月20日)
(7)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度において営業損失4億79百万円、当期純損失22億54百万円を計上、当事業年度におきましても、営業損失6億79百万円、当期純損失21億46百万円を計上したことから、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。しかしながら、当該事象を解消するため、親会社でありますユニーグループ・ホールディングス株式会社の支援のもと、「3 対処すべき課題」に記載の対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は、前事業年度において営業損失4億79百万円、当期純損失22億54百万円を計上、当事業年度におきましても、営業損失6億79百万円、当期純損失21億46百万円を計上したことから、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。しかしながら、当該事象を解消するため、親会社でありますユニーグループ・ホールディングス株式会社の支援のもと、「3 対処すべき課題」に記載の対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。