四半期報告書-第19期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)

【提出】
2018/01/12 10:49
【資料】
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【項目】
27項目
※1 当社グループは以下の通り資産グループについて減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類
東京都渋谷区店舗設備建物及び構築物、その他
静岡県静岡市店舗設備建物及び構築物、その他

(2)減損損失の認識に至った経緯
閉店の意思決定をした店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額と種類ごとの内訳
種類金額
建物及び構築物46,760千円
その他26,978千円
合計73,739千円

(4)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込ま
れないため、回収可能価額を零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類
東京都渋谷区店舗設備建物及び構築物、その他
東京都渋谷区事業所設備建物及び構築物、その他
東京都多摩市店舗設備建物及び構築物、その他
千葉県木更津市店舗設備建物及び構築物、その他

(2)減損損失の認識に至った経緯
閉鎖が予定されている事業所において今後の使用見込のなくなった資産及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額と種類ごとの内訳
種類金額
建物及び構築物67,645千円
その他13,765千円
合計81,410千円

(4)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込ま
れないため、回収可能価額を零として評価しております。

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