パシフィックネット(3021)の長期借入金の推移 - 通期
連結
- 2011年5月31日
- 2億1667万
- 2013年5月31日 -71.32%
- 6214万
- 2015年5月31日 +586.92%
- 4億2687万
- 2016年5月31日 -24.54%
- 3億2212万
- 2017年5月31日 +63.8%
- 5億2762万
- 2018年5月31日 +0.17%
- 5億2849万
- 2019年5月31日 -17.98%
- 4億3345万
- 2020年5月31日 +233.53%
- 14億4569万
- 2021年5月31日 -9.17%
- 13億1317万
- 2022年5月31日 +34.59%
- 17億6739万
- 2023年5月31日 +35.35%
- 23億9214万
- 2024年5月31日 +70.54%
- 40億7964万
- 2025年5月31日 +14.55%
- 46億7333万
- 2026年5月31日 +16.39%
- 54億3911万
個別
- 2009年5月31日
- 1億1667万
- 2010年5月31日 -57.14%
- 5000万
- 2011年5月31日 +333.29%
- 2億1667万
- 2012年5月31日 -9.71%
- 1億9564万
- 2013年5月31日 -68.24%
- 6214万
- 2015年5月31日 +586.92%
- 4億2687万
- 2016年5月31日 -24.54%
- 3億2212万
- 2017年5月31日 +63.8%
- 5億2762万
- 2018年5月31日 -4.11%
- 5億595万
- 2019年5月31日 -14.33%
- 4億3345万
- 2020年5月31日 +233.53%
- 14億4569万
- 2021年5月31日 -16.18%
- 12億1174万
- 2022年5月31日 +42.2%
- 17億2312万
- 2023年5月31日 +38.83%
- 23億9214万
- 2024年5月31日 +70.54%
- 40億7964万
- 2025年5月31日 +14.55%
- 46億7333万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2025/08/27 11:00
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② ヘッジ手段とヘッジ対象2025/08/27 11:00
長期借入金に対しての利息を対象として金利スワップ取引を利用しております。
③ ヘッジ方針 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/08/27 11:00
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,300,326 2,944,852 0.88 - 1年以内に返済予定のリース債務 24,822 25,875 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 4,079,648 4,673,337 1.01 2026年6月~2029年5月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 70,799 51,462 - 2026年6月~2029年3月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/08/27 11:00
流動負債は前連結会計年度末に比べ29.6%増加の4,129,762千円となりました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が644,525千円、買掛金が57,847千円、未払金が150,727千円それぞれ増加したことによります。
固定負債は前連結会計年度末に比べ14.4%増加の4,856,856千円となりました。これは主に長期借入金が593,689千円増加したことによります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ヘッジ手段とヘッジ対象2025/08/27 11:00
長期借入金に対しての利息を対象として金利スワップ取引を利用しております。
(3) ヘッジ方針 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ②市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理2025/08/27 11:00
借入金の変動リスクについては、随時、市場金利の動向を監視する等により対応しています。一部の長期借入金は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、リスクをヘッジすることを目的として、変動金利を固定金利に変換するための金利スワップ取引を行っております、なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理