有価証券報告書-第28期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、年1回毎事業年度末日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し支払うことを基本的な方針とし、配当の決定機関は株主総会であります。なお、取締役の決議により、毎年8月31日を基準日として株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に規定する中間配当金を支払うことができます。
当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の景気動向を勘案のうえ、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。今後は当社を取り巻く事業環境を踏まえ、内部留保を考慮しながら業績の成長に見合った利益還元をおこなっていく方針であります。
当社の剰余金の配当は、年1回毎事業年度末日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し支払うことを基本的な方針とし、配当の決定機関は株主総会であります。なお、取締役の決議により、毎年8月31日を基準日として株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に規定する中間配当金を支払うことができます。
当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の景気動向を勘案のうえ、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。今後は当社を取り巻く事業環境を踏まえ、内部留保を考慮しながら業績の成長に見合った利益還元をおこなっていく方針であります。