8303 SBI新生銀行

8303
2026/05/01
時価
1兆5375億円
PER
13.43倍
2010年以降
赤字-49.16倍
(2010-2026年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.26-1.59倍
(2010-2026年)
配当
2.45%
ROE
9.64%
ROA
0.46%
資料
Link
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SBI新生銀行(8303)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
601億800万
2009年3月31日
-1430億8400万
2009年12月31日
222億5000万
2010年3月31日
-1401億5000万
2010年6月30日
138億7700万
2010年9月30日 +21.66%
168億8300万
2010年12月31日 +279.57%
640億8300万
2011年3月31日 -33.45%
426億5000万
2011年6月30日 -57.41%
181億6500万
2011年9月30日 +12.03%
203億5000万
2011年12月31日 +1.38%
206億3000万
2012年3月31日 -68.83%
64億3000万
2012年6月30日 +155.57%
164億3300万
2012年9月30日 +56.78%
257億6400万
2012年12月31日 +46.78%
378億1700万
2013年3月31日 +35.07%
510億7900万
2013年6月30日 -74.98%
127億8000万
2013年9月30日 +113.15%
272億4000万
2013年12月31日 +1.69%
277億100万
2014年3月31日 +49.36%
413億7400万
2014年6月30日 -51.67%
199億9400万
2014年9月30日 +44.72%
289億3500万
2014年12月31日 +80.97%
523億6400万
2015年3月31日 +29.62%
678億7300万

個別

2008年3月31日
532億300万
2009年3月31日
-1570億4800万
2010年3月31日
-476億4400万
2010年9月30日
93億1400万
2011年3月31日 +19.93%
111億7000万
2011年9月30日 -58.96%
45億8400万
2012年3月31日 +203.1%
138億9400万
2012年9月30日 +12.99%
156億9900万
2013年3月31日 +57.05%
246億5600万
2013年9月30日 -36.81%
155億7900万
2014年3月31日 +133.99%
364億5400万
2014年9月30日 -46.85%
193億7700万
2015年3月31日 +136.05%
457億4000万
2015年9月30日 -44.84%
252億3200万
2016年3月31日 +64.74%
415億6600万
2016年9月30日 -41.98%
241億1500万
2017年3月31日 +80.07%
434億2500万
2017年9月30日 -47.15%
229億4900万
2018年3月31日 +76.52%
405億1000万
2018年9月30日 -63.36%
148億4200万
2019年3月31日 +138.8%
354億4300万
2019年9月30日 -35.97%
226億9500万
2020年3月31日 +46.2%
331億8000万
2020年9月30日 -98.31%
5億6000万
2021年3月31日 +999.99%
345億600万
2021年9月30日 -87.34%
43億6800万
2022年3月31日 +595.67%
303億8700万
2022年9月30日 -0.21%
303億2400万
2023年3月31日 +61.56%
489億9100万
2025年3月31日 +2.34%
501億3900万
2026年3月31日 +9.88%
550億9100万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用については、リース期間中の各期に受け取るリース料を各期においてリース収益として計上し、当該金額からリース期間中の各期に配分された利息相当額を差し引いた額をリース原価として処理しております。
なお、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)適用初年度開始前に取引が開始した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、同会計基準適用初年度の前年度末(2008年3月31日)における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の同会計基準適用初年度期首の価額として計上しております。これにより、リース取引を主たる事業とする連結子会社において、原則的な処理を行った場合に比べ、税金等調整前当期純利益は34百万円増加(前連結会計年度は26百万円増加)しております。
③ 消費者金融業務の収益の計上基準
2025/06/24 15:51
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③.経営健全化計画の達成
当行は、2024年3月に「経営の健全化のための計画」(以下「経営健全化計画」)を金融庁に提出いたしました。当事業年度においては、単体実質業務純益は707億円と経営健全化計画の目標値440億円を上回りました。また、単体当期純利益は501億円と、経営健全化計画の目標値380億円を上回りました。
当行といたしましては、引き続き公的資金を受けている金融機関としての役割・期待を認識し、その社会的責任を全うするとともに、経営健全化計画の達成に向けて、全社員が一丸となって業務に取り組んでまいります。今後とも、皆さまには、なお一層のご支援・ご指導を賜りますようお願い申しあげます。
2025/06/24 15:51
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(業績)
以上のような事業経過のもと、当連結会計年度における経常収益は6,140億円(前連結会計年度比832億円増加)、経常費用は5,362億円(同比665億円増加)、経常利益は777億円(同比167億円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は844億円(同比265億円増加)となりました。
当連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。
2025/06/24 15:51
#4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の決算日は次のとおりであります。
3月末日 48社
6月24日 2社
6月末日 2社
9月末日 4社
12月16日 2社
12月末日 9社
(2) 3月末日以外の日を決算日とする連結子会社のうち、13社については、3月末日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表により、1社については、2月末日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表により、またその他の連結子会社については、それぞれの決算日の財務諸表により連結しております。
連結決算日と上記の決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は2024年1月1日から2025年3月31日までの15カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は9,952百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,956百万円であります。2025/06/24 15:51
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結決算日と上記の決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は2024年1月1日から2025年3月31日までの15カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は9,952百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,956百万円であります。
4.会計方針に関する事項
2025/06/24 15:51
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額17,828,740,928円75銭16,119,618,138円51銭
1株当たり当期純利益990,851,470円11銭1,588,579,698円82銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益--
(注)1.2023年10月2日付で普通株式20,000,000株につき1株の割合で株式併合を行っております。また、2024年3月15日付で普通株式1株につき6株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合及び株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算出しております。
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2025/06/24 15:51

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