有価証券報告書-第84期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当行は、資本政策の機動性を確保するため、会社法第459条第1項の規定に基づき、同項各号に定める事項を取締役会の決議によって定める旨、定款に規定しております。
当行は、業績に応じた配当支払いにて株主還元を実施することを原則といたしております。
普通株式に対する配当性向は、連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)の50%を基本方針とし、引き続き四半期ベースの配当支払いを実施いたしております。
なお、自己株式の取得等に関する取締役会による権限の行使にあたっては、継続的な企業価値の向上及び適正な株主還元の観点から、収益動向等の経営成績や将来見通しに加え、資本政策等を総合的に判断した上で、実施してまいりたいと存じます。
基準日が当事業年度に属する普通株式の1株当たり年間配当は18円70銭、既に第3四半期分までの配当として1株当たり13円を支払い済みですので、第4四半期分は1株当たり5円70銭となります。
基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当行は、業績に応じた配当支払いにて株主還元を実施することを原則といたしております。
普通株式に対する配当性向は、連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)の50%を基本方針とし、引き続き四半期ベースの配当支払いを実施いたしております。
なお、自己株式の取得等に関する取締役会による権限の行使にあたっては、継続的な企業価値の向上及び適正な株主還元の観点から、収益動向等の経営成績や将来見通しに加え、資本政策等を総合的に判断した上で、実施してまいりたいと存じます。
基準日が当事業年度に属する普通株式の1株当たり年間配当は18円70銭、既に第3四半期分までの配当として1株当たり13円を支払い済みですので、第4四半期分は1株当たり5円70銭となります。
基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) | 配当の原資 | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 |
| 平成28年 8月1日 取締役会 | 普通株式 | 4,665 | 利益剰余金 | 4.00 | 平成28年6月30日 | 平成28年9月15日 |
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) | 配当の原資 | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 |
| 平成28年 11月15日 取締役会 | 普通株式 | 4,665 | 利益剰余金 | 4.00 | 平成28年9月30日 | 平成28年12月15日 |
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) | 配当の原資 | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 |
| 平成29年 1月31日 取締役会 | 普通株式 | 5,831 | 利益剰余金 | 5.00 | 平成28年12月31日 | 平成29年3月15日 |
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) | 配当の原資 | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 |
| 平成29年 5月15日 取締役会 | 普通株式 | 6,648 | 利益剰余金 | 5.70 | 平成29年3月31日 | 平成29年6月28日 |