半期報告書-第21期(令和4年4月1日-令和5年3月31日)

【提出】
2022/11/22 10:03
【資料】
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【項目】
104項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債449,077454,8615,783
社債11,73811,77032
小計460,815466,6315,816
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1,167,2461,142,282△24,963
その他12,24111,573△667
小計1,179,4871,153,856△25,631
合計1,640,3021,620,488△19,814

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債399,907404,0594,151
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1,415,3061,353,705△61,601
社債11,33811,278△60
その他14,48112,856△1,624
小計1,441,1261,377,839△63,286
合計1,841,0331,781,898△59,135


2 その他有価証券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式710,149212,216497,932
債券298,402297,487914
国債39,63039,59930
地方債5005000
社債258,271257,388883
その他54,74049,2305,510
小計1,063,291558,933504,358
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式20,95227,987△7,034
債券1,053,1771,072,337△19,159
国債495,534510,107△14,572
地方債153,510154,710△1,199
社債404,132407,519△3,386
その他530,080561,681△31,600
小計1,604,2111,662,005△57,794
合計2,667,5032,220,939446,563

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式635,125195,618439,507
債券216,477215,802675
国債19,83619,82114
地方債5,8655,8641
社債190,775190,116659
その他169,913167,1042,809
小計1,021,516578,524442,992
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式27,11833,837△6,719
債券1,018,7191,048,697△29,978
国債382,661405,767△23,105
地方債153,296155,119△1,822
社債482,760487,810△5,050
その他534,183583,177△48,994
小計1,580,0201,665,712△85,692
合計2,601,5372,244,237357,300


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、229百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、540百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、償却・引当基準の自己査定による有価証券発行会社の債務者区分に従い、次のとおりとしております。
正常先:原則として時価が取得原価に比べて50%以上下落
要注意先:時価が取得原価に比べて30%以上下落
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先:時価が取得原価に比べて下落

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