8343 秋田銀行

8343
2026/06/23
時価
1174億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
4.5-28.3倍
(2010-2026年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.13-0.6倍
(2010-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
4.76%
ROA 予
0.24%
資料
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秋田銀行(8343)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億200万
2013年6月30日 -78.71%
4300万
2013年9月30日 +130.23%
9900万
2013年12月31日 +65.66%
1億6400万
2014年3月31日 +41.46%
2億3200万
2014年6月30日
-4700万
2014年9月30日
6500万
2014年12月31日 +103.08%
1億3200万
2015年3月31日 +21.21%
1億6000万
2015年6月30日 -73.75%
4200万
2015年9月30日 +269.05%
1億5500万
2015年12月31日 +30.32%
2億200万
2016年3月31日 -26.73%
1億4800万
2016年6月30日 -60.81%
5800万
2016年9月30日 +87.93%
1億900万
2016年12月31日 +66.06%
1億8100万
2017年3月31日 +35.91%
2億4600万
2017年6月30日 -82.52%
4300万
2017年9月30日 +116.28%
9300万
2017年12月31日 +55.91%
1億4500万
2018年3月31日 +387.59%
7億700万
2018年6月30日 -94.91%
3600万
2018年9月30日 +158.33%
9300万
2018年12月31日 +21.51%
1億1300万
2019年3月31日 +43.36%
1億6200万
2019年6月30日 -73.46%
4300万
2019年9月30日 +32.56%
5700万
2019年12月31日 +52.63%
8700万
2020年3月31日 +35.63%
1億1800万
2020年6月30日 -63.56%
4300万
2020年9月30日 +83.72%
7900万
2020年12月31日 +72.15%
1億3600万
2021年3月31日 +22.79%
1億6700万
2021年6月30日 -76.05%
4000万
2021年9月30日 -2.5%
3900万
2021年12月31日 +117.95%
8500万
2022年3月31日 +15.29%
9800万
2022年6月30日 -72.45%
2700万
2022年9月30日 +122.22%
6000万
2022年12月31日 +66.67%
1億
2023年3月31日 +29%
1億2900万
2023年6月30日 +31.01%
1億6900万
2023年9月30日 +5.92%
1億7900万
2023年12月31日 +32.4%
2億3700万
2024年3月31日 +7.17%
2億5400万
2024年9月30日 -79.13%
5300万
2025年3月31日 +128.3%
1億2100万
2025年9月30日 -20.66%
9600万
2026年3月31日 +95.83%
1億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△14,213百万円は、セグメント間取引消去による減額14,213百万円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/15 13:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、地域商社業務、ファンドの組成・運営業務、保証業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△412百万円は、セグメント間取引消去による減額412百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△5,596百万円は、セグメント間取引消去による減額5,596百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△10,919百万円は、セグメント間取引消去による減額10,919百万円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 13:37
#3 事業の内容
[リース業務]
子会社1社においては、リース業務等を行っております。
[その他の業務]
2026/06/15 13:37
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務及びリース業務の2つを報告セグメントとしています。
2026/06/15 13:37
#5 従業員の状況(連結)
セグメントの名称銀行業務リース業務その他の業務合計
従業員数(人)1,126[546]13[11]36[15]1,175[572]
(注)1.従業員数は、嘱託および臨時従業員525人を含んでおりません。
2.銀行業務の従業員数は、取締役を兼務していない執行役員11名を含んでおります。
2026/06/15 13:37
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a 連結損益の概要
(単位:百万円)
その他576693117
経常利益9,12111,2462,125
特別損益△92△544△452
(注)連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)
+(その他業務収益-その他業務費用)
2026/06/15 13:37
#7 設備投資等の概要
銀行業務においては、店舗の新築、改修や、事務機器等の設備の更新を行った結果、当連結会計年度中の有形固定資産への設備投資額は合計で461百万円となりました。
リース業務及びその他の業務においては、当連結会計年度中の重要な設備投資はありません。
また、当連結会計年度において、銀行業務の重要な設備の売却はありません。
2026/06/15 13:37
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。これらの事業を行うために、主に預金により資金調達し、主に貸出金及び有価証券により資金運用を行っております。銀行経営の健全性と適切性を確保するため、過度な収益追求やリスク回避に陥ることのないよう、資金運用及び資金調達については、収益とリスクのバランスをはかりながら適切なリスク管理を行っております。また、発生するリスクを回避するためにデリバティブ取引を行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/15 13:37

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