有価証券報告書-第131期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/24 15:50
【資料】
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【項目】
145項目
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円)
経常収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計127,620135,124
「その他」の区分の経常収益4,6033,085
セグメント間取引消去△1,956△1,989
連結損益計算書の経常収益130,267136,220

(注) 差異調整については、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
(2) 報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計35,48641,543
「その他」の区分の利益3,5982,094
セグメント間取引消去△12△11
連結損益計算書の経常利益39,07243,625

(3) 報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額
(単位:百万円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計7,586,2337,682,613
「その他」の区分の資産23,78627,845
セグメント間取引消去△59,070△78,948
連結貸借対照表の資産合計7,550,9497,631,510

(4) 報告セグメントの負債の合計額と連結貸借対照表の負債計上額
(単位:百万円)
負債前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計7,065,0637,169,624
「その他」の区分の負債14,73914,466
セグメント間取引消去△52,389△60,308
連結貸借対照表の負債合計7,027,4137,123,782

(5) 報告セグメントのその他の項目の合計額と当該項目に相当する科目の連結財務諸表計上額
(単位:百万円)
その他の項目報告セグメント計その他調整額連結財務諸表計上額
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
減価償却費5,2405,70941511851825,4675,943
資金運用収益85,65386,0974836△314△30785,38785,825
資金調達費用4,0174,8110△302△2983,7144,513
持分法投資利益86101△186100
特別利益32,3852,3853
(負ののれん発生益)(―)(―)(2,385)(―)(―)(―)(2,385)(―)
(固定資産処分益)(―)(3)(―)(―)(―)(―)(―)(3)
特別損失45635010457351
(固定資産処分損)(424)(258)(1)(0)(―)(―)(425)(259)
(減損損失)(32)(91)(―)(―)(―)(―)(32)(91)
税金費用12,54313,3741,1267600013,67014,135
持分法適用会社への投資額1,3941,5421,3941,542
有形固定資産及び無形固定
資産の増加額
5,9455,889526752876,0516,044

(注)1 前連結会計年度における調整額は、以下のとおりであります。
(1)減価償却費の調整額185百万円は、セグメント間相殺消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(2)資金運用収益の調整額△314百万円は、セグメント間相殺消去額等であります。
(3)資金調達費用の調整額△302百万円は、セグメント間相殺消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52百万円は、リース投資資産からの振替額であります。
2 前連結会計年度における連結子会社の連結グループ持分を100%に引上げたことによる負ののれん発生益(特別利益)2,385百万円は、「その他」に計上しております。
3 当連結会計年度における調整額は、以下のとおりであります。
(1)減価償却費の調整額182百万円は、セグメント間相殺消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(2)資金運用収益の調整額△307百万円は、セグメント間相殺消去額等であります。
(3)資金調達費用の調整額△298百万円は、セグメント間相殺消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額87百万円は、リース投資資産からの振替額であります。

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