8356 十六銀行

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四半期報告書-第244期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/27 15:06
【資料】
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【項目】
103項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2 「子会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額
を超えるもの
国債
地方債
社債18,36218,516154
その他
小計18,36218,516154
時価が連結貸借対照表計上額
を超えないもの
国債
地方債
社債14,69814,527△170
その他
小計14,69814,527△170
合計33,06033,044△16

当中間連結会計期間(2018年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債
地方債
社債20,10520,266160
その他
小計20,10520,266160
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
社債17,43417,255△179
その他
小計17,43417,255△179
合計37,54037,521△18


2 その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式122,69345,07677,617
債券676,068670,0426,026
国債345,823342,8572,966
地方債167,203166,1231,079
社債163,041161,0611,980
その他70,16968,9321,237
小計868,932784,05084,881
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式12,36214,066△1,704
債券152,035153,003△968
国債54,33954,675△335
地方債66,42966,955△525
社債31,26531,372△106
その他213,971221,165△7,193
小計378,369388,235△9,866
合計1,247,3021,172,28675,015

当中間連結会計期間(2018年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式130,84948,48882,360
債券553,003548,8064,197
国債335,646333,4762,170
地方債110,201109,649552
社債107,156105,6801,475
その他70,19768,2311,965
小計754,051665,52688,524
中間連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式8,1559,764△1,608
債券255,715257,778△2,062
国債63,76864,566△797
地方債132,344133,389△1,044
社債59,60259,822△219
その他306,952315,449△8,496
小計570,824582,992△12,167
合計1,324,8751,248,51876,356

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、社債15百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、社債1百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための合理的な基準は、中間連結決算日(連結決算日)における時価の取得原価に対する下落率が30%以上の銘柄をすべて著しく下落したと判断しております。

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