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四半期報告書-第246期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/27 10:54
【資料】
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【項目】
119項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額
を超えるもの
国債---
地方債---
社債38,14238,479337
その他---
小計38,14238,479337
時価が連結貸借対照表計上額
を超えないもの
国債---
地方債---
社債14,92714,779△148
その他---
小計14,92714,779△148
合計53,06953,258189

当中間連結会計期間(2020年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債---
地方債---
社債45,30945,690380
その他---
小計45,30945,690380
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債---
地方債---
社債11,65511,514△140
その他---
小計11,65511,514△140
合計56,96457,204239


2 その他有価証券
前連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式98,67139,76458,906
債券423,589420,1753,413
国債113,240112,437803
地方債201,210200,250960
社債109,138107,4881,650
その他231,224223,8057,418
小計753,485683,74569,739
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式13,76016,734△2,974
債券258,992260,886△1,894
国債68,73069,619△889
地方債133,138133,785△647
社債57,12357,481△357
その他145,571153,355△7,784
小計418,324430,976△12,652
合計1,171,8091,114,72257,086

当中間連結会計期間(2020年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式110,18639,73070,455
債券610,462606,5483,914
国債146,809146,029779
地方債311,452310,0121,440
社債152,199150,5051,694
その他251,645243,3638,281
小計972,294889,64282,652
中間連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式12,27814,885△2,606
債券271,424273,169△1,744
国債55,00856,253△1,245
地方債138,962139,258△296
社債77,45477,657△203
その他97,96799,829△1,861
小計381,670387,883△6,213
合計1,353,9641,277,52676,438

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、1,204百万円(うち株式1,089百万円、社債114百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、社債214百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための合理的な基準は、中間連結決算日(連結決算日)における時価が、破綻先、実質破綻先、破綻懸念先、要注意先が発行する有価証券については30%以上、正常先が発行する有価証券については50%以上下落した場合としております。
なお、破綻先とは、破産、特別清算、手形交換所における取引停止処分等、法的・形式的に経営破綻の事実が発生している発行会社、実質破綻先とは、実質的に経営破綻に陥っている発行会社、破綻懸念先とは、今後、経営破綻に陥る可能性が大きいと認められる発行会社、要注意先とは、今後の管理に注意を要する発行会社であります。正常先とは、上記破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の発行会社であります。

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